クンニされ続けて痙攣するクリトリスをさらに責められて…可愛い後輩 (ページ 5)
「先輩、すき。」
「ん、私も…」
「あー、好きすぎるー!…マジですき。今日待たせてごめんなさい」
先輩先輩って、こういう時の蓮は本当に可愛い。
だからワガママも許せるんだろうな…。
「お茶飲みたい」
「俺も」
「…………」
「分かりましたよー。俺がやりますよ」
蓮をジト目で見れば、察した様に蓮は笑った。
寄りかかれば、眠気が襲ってくる。
蓮の声が遠くなって、私の意識は落ちていった。
女性向け官能小説が読み放題!! 名前変換機能付きで妄想も自由自在♪ 専属作家たちによる魅惑の世界をお楽しみ下さい。
「先輩、すき。」
「ん、私も…」
「あー、好きすぎるー!…マジですき。今日待たせてごめんなさい」
先輩先輩って、こういう時の蓮は本当に可愛い。
だからワガママも許せるんだろうな…。
「お茶飲みたい」
「俺も」
「…………」
「分かりましたよー。俺がやりますよ」
蓮をジト目で見れば、察した様に蓮は笑った。
寄りかかれば、眠気が襲ってくる。
蓮の声が遠くなって、私の意識は落ちていった。
コメント (0)