初体験の翌朝も求められ、未知の愛撫で達しちゃう甘々エッチ

大好きな人の隣で、生まれたままの姿で目覚める朝。優しくも気遣うような言葉と少しヒリヒリするカラダ。昨夜の初体験を思い出して恥ずかしいながらも、幸せを噛み締めていたら…。「やっぱ、ムラムラする。我慢できないや」「今でも信じられない。俺のものになったなんて」包容力抜群で優しい、けどエッチな彼氏と思わず照れちゃうくらいの幸せと胸きゅんを味わっちゃってくださいな!!(pq//)ミルキー専属作家、Sarahさんの作品です。

作品を読む

milkyに掲載の小説は当サイトが契約する作家陣によるオリジナル作品であり、著作権は当サイトにて保持しています。無断転載、二次利用は固く禁じます。不正な利用が確認された場合、法的措置を取らせていただきます。

キャラクター設定

登場人物をお好きな名前に変更できます。