メイド 官能小説一覧(全31件)
-
起きたら兄貴とメイドが俺を巻き込んで3Pをしていて…そのままご奉仕を受けることに
ギシ…ギシ…と規則的に揺れるベッドの音。 そして下半身に感じる気持ちよさに、俺は目を覚ました。 荒く響く二人分の呼吸音と、そこに混じる女性の甘い嬌声。 起き抜けではっきりとしない頭のまま、視線を下半身の方へ向ける。 「…...
67884 Views 1120
2022.4.26
-
ご主人様が不在ですので自分で穴を開発致しました。大切なお人形はエロ汁まみれです。
「ゆうな!ゆうな!!」 居間で奥様の呼ぶ声がする。 ゆうなは急いで居間へ向かった。 「奥様、お呼びになりましたか?」 「ゆうな、来週旦那様と慎一郎が戻りますよ」 ゆうなは目をみはった。 「奥様!それはようございました。旦...
69104 Views 760
2022.2.19
-
エッチな下着をつけながらメイドの仕事を頑張る私は、ご主人さまに激しく愛されて…
愛莉は少しドジな性格で、それが災いしアルバイトが長続きしなかった。 また店を辞めてしまった日、不憫(ふびん)に思った知り合いがメイドの仕事を紹介してくれたのだ。 簡単な給仕の仕事ならできるかもと、愛莉は面接を受け無事に合...
182213 Views 1860
2022.1.28
-
大好きなご主人様。私の生きがいは彼にご奉仕すること。だから今日も私は…
「んっ、んんっ、んっ…」 このお屋敷に来て半年。 私は誠二様の専属メイドとして、一生懸命ご奉仕している。 「んんっ…!」 口の中に精液が注がれる。 誠二様は満足したようにペニスを抜いた。 「上手になったね、彩花」 「あ、...
33882 Views 710
2022.1.24
-
私達メイドの統括でありヤクザでもある彼からの、激しいお仕置きと中出しに私は…
私はダメなメイドだ。 お茶もこぼすし、丁寧な言葉も苦手だし、旦那様にも奥様にも気を使わせてしまっているし。 「いつになったらマトモに働けるけんだろうな、お前は」 「あっ、ひ、あぅっ、すみ、ませ…ッ」 まるで平手打ちを...
52681 Views 1360
2021.12.28
-
ご主人様のすぐ隣で別の男性にご奉仕…!?そのまま3人で激しいエッチに…
メイドの仕事のひとつに、夜の奉仕というものがある。 それは成人女性にしかできない、特別な奉仕と呼ばれている。 当然、先祖代々からこの屋敷でメイドとして働く私にとって、一人前として認められる立派な仕事とも言えるのだった。 ...
74424 Views 780
2021.11.14
-
メイド喫茶で働いていることがバレてしまった私。大嫌いな男に脅されて…
まさか、こんなことになるなんて…! 大っ嫌いな男のアパートで、私はメイド姿になっている。 「いい格好だな、花梨。めちゃくちゃ似合ってるじゃん」 「くっ…」 「それでご主人様って呼んでくれよ」 「そこまでする訳ないでしょ!...
19670 Views 780
2021.11.3
-
いつも私をいじめるご主人さま。今日も彼の顔が私のスカートの中に潜り込んできて…!
私はこの家のメイドだ。 住み込みで働いており、家中の掃除や雑用を任されている。 そして、もうひとつ、重要な仕事がある。 「貴大さん、だめです……っ!」 メイド服の膝丈のスカートの中に、この家の主人である貴大さんが潜り込ん...
9150 Views 280
2021.7.12
-
大好きな彼女がメイド姿に!想像以上に可愛すぎて我慢できなくなった俺は、彼女を抱き締め、料理が冷めるのも構わずベッドへ…
仕事で疲れた俺を、彼女がメイド服で出迎えてくれたらどれだけ嬉しいだろう。 妄想することはあったけど、彼女に変態だと思われたくはないから、俺は一度たりともその願望を口にしたことはなかった。 せっかくできた可愛い彼女を、そん...
13893 Views 700
2020.11.25
-
執事喫茶の支配人の先輩に迫られ、メイド服のままソファの上で奥まで突かれて
「お疲れ様、マリア。今日は遅くまで残ってくれてありがとう」 「あ、明先輩」 後ろから穏やかな声が労ってくれて、しゃがみ込んでラグの位置を直していた私は顔を上げた。 座り心地のよさそうなソファやテーブルが並べられた、いわゆ...
14010 Views 650
2020.9.21
-
借金の返済のためにメイドになった私は、毎晩ご主人様にお仕置きされています
不況のあおりを受けて親の会社が倒産し、我が家は借金を背負うことになってしまう。 私は大学進学を諦めて就職することになった。 けれどこのご時世、なかなかいい就職先が決まらず焦りに焦っていた私は、たまたま見つけた住み込みで働...
34960 Views 710
2020.8.8
-
お屋敷のキッチンで料理長と二人きりになっていた私を見つけたご主人様。その表情は不機嫌の極みで…
「海斗様、おはようございます。昨夜は良く眠れましたか?」 キッチリとスーツを着こなし、眼鏡をかけた男性に、廊下で声をかける。 「ああ、さくらか。問題ない」 男性はちらりと私に目を向け、廊下を進んでいった。 海斗様。この立...
29425 Views 920
2017.2.9
-
彼氏の誕生日。プレゼントとしてコスプレエッチを希望されて…
今日は夏樹の誕生日。 『イヤ!そんなの絶対無理!』 莉子は必死に拒否し続けるも、夏樹も今回ばかりは引き下がるつもりはなかった。 メイド服を着させてコスプレプレイ…それは男の夢なのだという。 「何でもあげるって、あれ口だけ...
21776 Views 770
2016.12.23
-
バイブの振動を身体の芯に感じながらも果てることを許さぬご主人様の躾
トントンと静かにノックをする。 「入れ」 低い声。 「失礼いたします」 軽く頭を下げながらドアを開けた。 「ご主人様、お呼びでしょうか」 私がここのメイドとして仕え始めたのはちょうど1年前のこと。 「和花、お前また失敗し...
65835 Views 770
2016.8.15
-
突然メイド服を着せられて…イキたいのにイケない焦らされエッチ
『ほら、かわいいえっちなメイドさん おねだりは?』 「隼のミルクほしいよ..」 『どこに?』 「ここ..」 下に手を伸ばしてゆっくり開く ナカに空気が触れてすうすうする ___________気持ちい 『こら、ぱくぱくし...
41312 Views 710
2015.5.31