色情霊に憑依されて、大嫌いな元彼とキモ課長とまさかの3Pでイきまくる出張の夜 (ページ 3)

「ぷはー、ビール美味いっすね課長。いやーお疲れ様っす」

「うふっ、ビール飲んだの久しぶり。なんだか酔っ払ってきちゃった」

私はそう言うと、胡座をかいた課長の脚に頭を乗せた。

「香織ちゃん、どうした?今日はなんだか色っぽいけど」

課長が私の頭をねちっこい手つきで撫でると、中山が刺すような視線を投げかけてくる。

―うふっ、イケメンくん怒ってる。可愛いわね―

私の手が、課長の股間をまさぐり始める。

うわっ、やめて。

と思いながらも抗えずに、ぷにぷにと柔らかい課長のペニスを撫で回していると、むくむくと大きくなってくる。

「香織ちゃん…そんな…ダメだってば…」

「うふっ、課長さんのあれ、おっきくなってきましたよ。おズボンきつそうだから脱がせちゃいますね」

うっ……嫌なのに。

キモい、キモいよぅ。

と思いながらも、私は課長のベルトを手際よく外し、スラックスを下ろした。

黒ブリーフの中に、パンパンに膨れ上がったペニスが窮屈そうに収まっている。

たるんだ腹部の脂肪にめり込んだゴムを引き下ろすと、むわんとイカ臭さを振りまきながら、どす黒いペニスが全貌を現わす。

「うふっ、オスの匂いがするわあ。おいしそう」

げっ。もう吐きそう。

なのに、嫌だと思うほどに、あそこがきゅんきゅんして自分でもわかるくらいにブラの中で乳首がつんと立ち上がってくる。
 
根元の方から焦らすように舌先を這わせ、裏筋をチロチロとくすぐると、アンモニア臭が鼻を刺激する。

「香織ちゃん…だめだよ…うっ…」

私は課長のペニスをぱっくりと咥えた。

気持ち悪いのに、美味しいものを食べた時みたいに、唾液がじゅわっと分泌される。

ほっぺたが凹むくらいに強くバキュームしながら、じゅぽじゅぽと課長のペニスを口の中に出し入れする。

うっそ。このユーレイ、フェラ上手すぎ。

「香織ちゃん…ヤバい、ヤバいよ…すぐに出ちゃう…」

―うふっ、久しぶりのおちんちん美味しいわ。もう我慢できない―

私は、ブラウスのボタンを外し、スカートを捲りあげた。

ちょ…やめてってば!

ブラのカップをずり下げ、ぷっくりと尖った乳首を指先で転がす。

嫌なのに、鋭い快感にあそこがきゅんきゅんして、愛液が溢れ出てくる。

―うふっ、感度も最高ね。ああ、気持ちいい―

私は、パンストとショーツを一気に下ろし、すでにぬるぬるになったあそこに指を挿れ、濡れた指でクリトリスを撫で上げる。

あっ、それだめ…。

むりぃ…。

あまりの気持ちよさに腰をガクガクさせながらも、口は勝手に課長のペニスをぐぽぐぽとフェラし続けている。

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