彼氏の操作する遠隔バイブに悶え、甘いスリルのドライブデートにぞくぞくする (ページ 5)
大地は私の脚先にまわると、脚を左右に開かせて、股間を凝視する。
下着で固定されたバイブの音が鳴り響き、私の羞恥心は高ぶった。
「やっ…だめっ…」
「雪美の股間からいやらしい匂いがする…♡もう下着までぐちょぐちょじゃん」
大地は下着の上からバイブをグッと押すと、そのままぐりぐりと動かした。
バイブはGスポットにピンポイントで当たり、私の腰はびくんびくんと跳ね上がる。
「もう我慢できないや」
大地がそう言うと、おもむろにズボンのチャックをおろし、下半身を露出させる。
ポケットに入れてあったゴムをとりだし、ギンギンに剃り立つアソコに装着すると、再び私の脚に手を伸ばした。
大地は私のショーツを剥ぎ取ると、ぶるぶると震えているバイブを嬉しそうに動かしまくり、勢いよくバイブを抜いた。
その瞬間、私の膣内からは止めどない愛液が溢れ出す。
その愛液で陰部全体を濡らすと、ひくひくと疼いている膣内に、大地は肉棒を入れた。
肉棒は膣の奥まで押し込まれ、徐々に激しく出し入れされる。
膣壁が摩擦されるたびに、先程までバイブが当たっていた場所が更に疼く。
続いてバックの体勢になると、肉棒は更に奥まで押し込まれ、私の膣は大地のものをぎゅっと締め付けた。
「うっ…もう出そうっ…」
突き出したお尻に、大地の腰が激しく当たると、膣の奥でどくどくと肉棒が波打つ。
バイブはもう入っていないのに、私の膣内はじんじんと震え続けているような感じがした。
車内には私達の卑猥な匂いが立ち込める。
(きっと周りの車からは私達がしていたことはバレバレなんだろうな…)
そう思うと、恥ずかしさが一気にこみ上げた。
体液でところどころ濡れている私の身体は、夜景の光でテラテラと光っていた。
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