彼の誕生日にHなおもちゃで…。気持ちよすぎてイクのが止まらなくなっちゃう! (ページ 4)

太ももとおしりに冷たさを感じる。

「ひより…潮吹いちゃったね…気持ちよかった?」

答える余裕がなくて、ハァハァと呼吸を整えていると

「ひよりのエッチなとこ、もっと見たいな?」
「だめ…もうむ…」
「無理じゃないでしょ…?」

激しく舌を絡められて、私は抗議できなくなってしまった。
隼人は私を見つめると

「入れてほしくないの?」

とイジワルな質問をしてくる。
イキすぎて怖いけど、隼人にも気持ちよくなってほしい。

そんな私の気持ちを、隼人はきっと見透かしている。
小さく首を振ると、

「何がほしいか言えるよね?」

と、また有無を言わせない雰囲気で問いかけられた。

「隼人の…」
「隼人の?」
「お、おちん…ちん…入れて…ほし…あぁぁっ…っ!」

言っている途中で突然奥まで突かれて、私は思わず仰け反った。

「ひより…ほんとにやらしいよ…たまんない」

そう言いながら出し入れされると、さっき中に受けた刺激で、軽くイッてしまう。
こんなに中が気持ちいいなんて、今まで思ったことがなかった。

隼人が私の中を出たり入ったりするたび、電流のように快感が押し寄せて、もうイッているのかなんなのかわからない。

「ひよりの中すげぇ締まるっ…気持ちいいんだ?」
「んっ…きもち…い…んん…」
「中からどんどんあったかいのあふれてくるよ…」

そう言うとわざとゆっくり腰を動かす。
敏感になった中をもっと突いてほしくて、私は自然と腰を動かしてしまっていた。

「ひより…最高にかわいい…大好きだよ…」

そんな私を見て、隼人は奥深くまで私を貫くと、奥に当てたままゆっくりかき回すように動き始めた。

「あぁっ…奥…だめ…か…も」
「だめなんじゃなくて、すごい気持ちいいんでしょ?素直になれよ」

耳元で低く囁かれると、ゾクゾクとした快感が通り抜けてどうにかなってしまいそうだ。
あふれ出る蜜を止められそうになくて、私は今日何回目かわからない絶頂を迎えた。

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