旦那の弟と禁断の情事。初めての大人のオモチャに淫らな蜜が溢れちゃう! (ページ 4)

私たちは最後の一線を越えることはなかった。

恭平さんは、はち切れそうな股間のものを、私の肩に顔を埋めながら自らで放出させたのだ。

「はぁ、はぁっ…本当は、このまま…恵里香さんを俺のものにしたいんだけど、今は…できない…」

*****

それから数ヶ月後…

私と主人の離婚が成立した。

恭平が私のために動いてくれ、慰謝料も手に入れることができたのだ。

そして、晴れて私たちは結ばれて、今は、彼との蜜月を楽しんでいる。

-FIN-

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