旦那の弟と禁断の情事。初めての大人のオモチャに淫らな蜜が溢れちゃう! (ページ 3)
「あのっ、恭平、さんっ…ああん、そんなとこ舐めないでぇ…んはあ」
着ているものを脱ぎ捨てた私たちは、キッチンで立ったままキスをした。
彼は私をキッチンのカウンターに座らせ、ひらかせた脚の間にしゃがみこむと、上目遣いで私の目を見つめて舌を伸ばす。
ねっとりと舌全体で花芯を舐めあげられたら、自分のものとは思えない嬌声が口からほとばしった。
「あああんっ!はぁはぁっ…」
その行為自体は知っていたが、実際されたのは初めてで、指とは違う未知の感覚に私の女陰は喜びに震えた。
「すごっ…舐めただけで甘イキしちゃった?」
私の股座で、彼が嬉しそうに目を細める。
その淫靡な光景に、いけないことだと思いながらも頭はクラクラしてしまう。
「ははっ、ビッショビショ…不感症なんかじゃなかったね」
そう言って彼は、ジュルルっといやらしい音を立て、私の愛液を舐めすすった。
「んひぃっ…感じるっ、感じちゃうのっ…気持ち、よすぎるからぁっ!」
それだけの刺激で、私の腰はビクンビクンと跳ねてしまう。
「恵里香さん、心配になるくらいイキやすい体質だね。今まで感じたことないなんて、兄さんが下手くそだったんじゃない?」
くすくすと笑いながら恭平さんは、ニセモノの男性器を私の膣に押し当て、とめどなく溢れる愛液を塗り込んだ。
「先っぽだけ入れてみようか」
「ああっ、それは…いや…」
「なんで?俺が今日来なかったら、今頃一人で楽しんでたんでしょ?」
ぐぽっぐぽっと音をたて、オモチャの先端を私の中に入れては出してを繰り返す。
「んはあああっんっ…気持ちぃっ…あんあっ…」
徐々に中へ中へと丸い先端が、膣を押し開いていく。
すると突然、彼の口が、ぢゅうっと陰核に吸い付いた。
「んっん…らめ、そこ、あああっ、あっ…あっ…」
「チュパっ、んっ、ぷりぷりクリひゃん、んはぁっ…気持ち、いれひょ?」
「きもぢぃっ…!ジュポジュポしゅるのとチュパチュパしゅるの、…ああっ、きもちいよぅ…!」
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