新しい制服をぐしゃぐしゃにしながら彼氏と濃厚セックス。破れたストッキングから出し入れされる熱いもの (ページ 4)
「美玲、ぐっしょぐしょ…もう俺の入れるから。後ろ向いて手ついて」
私は荒い呼吸のまま綾人の言う通り、後ろを向くとダイニングテーブルに手をつく。
スカートをお腹辺りまで捲られ、後ろから更にお尻の部分のストッキングをびりびりに破かれると、濡れたアソコが空気に触れてすぅっとした。
綾人は棚にあったコンドームを装着すると、Tバックを横にぐいっとずらし、Tバックと破れたストッキングの隙間から徐々にペニスを入れ込んでいく。
「んっああぁっ…!!!」
さっきイったばかりだというのに、再び溢れ出る愛液がペニスの挿入をスムーズにして、綾人の肉棒はすっぽりと私の陰部で包み込まれた。
奥にぐりゅぐりゅと押し込められるペニスの刺激に、私の目の周りはチカチカとする。
一旦、ぬるっと引っ込められたペニスは凄まじい勢いで子宮口へと押し当った。
「んあぁぁぁ!!!」
私の喘ぎ声が同時に部屋へと広がる。
ぬぷぬぷと繰り返されるピストンが私の脳内まで刺激しているよう。
「あっあっもうっ無理ぃ…やめっ綾人っ…!!」
綾人は私がやめてと後ろを少し振り向き懇願する度に、出し入れする速度を上げていった。
綾人の手によって掴まれた私のお尻は左右に広げられ、むき出しになった陰部にペニスが入り込むのを綾人はピストンを繰り返しながらじっと見ている…。
恥ずかしくてたまらない。
だが、私はこの時間が永遠に終わらなくてもいいと思えるくらい快楽漬けにされていた。
「はぁっ…美玲、そろそろ出すよ」
「うっん…あっああぁっん!!」
綾人のペニスが私の奥に強く突き当り、私は身体を仰け反りながら凄まじい喘ぎ声をあげる。
綾人のペニスがドクドクと波打ち、私の膣内もひくひくと痙攣していた。
自分の心臓の音が耳元で聞こえるくらい、ドキドキが止まらない。
綾人のペニスがずるっと私の中から出される瞬間まで身体はびくついた。
「美玲…制服すごく似合ってたけど、絶対会社内でエロいことすんなよ?」
「そんなのしないわよ…エロいことは綾人としかしない」
綾人はフッと微笑みながら、私の額にキスをする。
でも一つ、私には悩みが出来てしまった…。
来週からこの制服を着て仕事をしなくてはいけないというのに、この制服を着る度に今回のエッチを思い出して私のあそこが疼いてしまうんじゃないかと…。
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