新しい制服をぐしゃぐしゃにしながら彼氏と濃厚セックス。破れたストッキングから出し入れされる熱いもの (ページ 2)
届いた制服を一番最初に綾人に見てほしいと思ったのは事実だ。
でも…確かにちょっとはいやらしい気持ちもあった…かも?
自分では気が付かないようにしていた気持ちを、綾人には見透かされていたようで、かなり恥ずかしい。
綾人は優しいキスを繰り返しながら、私の胸元のスカーフに手をかける。
しゅるると取れるスカーフに合わせて、綾人のキスも濃厚なものへと変わっていった。
キスを一旦やめ、綾人は私のベストとブラウスの胸元のボタンを器用に外していく。
開いたブラウスから私の肩の部分だけを脱がせると、徐々に赤いブラジャーが露わになっていった。
「エッロ!白のブラウスに赤色のブラなんて着けてたら透けるだろ!」
「いやっ、ベストは着てるんだし仕事中はちゃんとキャミも着るもん」
「でもダーメ。こんなエロい下着は俺の前だけにしてよ」
綾人はその赤いブラに手をかけ上へとずらす。
すると、ブラに押されシャツの隙間からふっくらと膨れた胸と赤い突起が協調された。
綾人は私の羞恥の表情を見ながらニヤニヤと笑い、突起を優しく指ではじいた。
「んっ!」
「美玲まじめっちゃエロいよ。今の恰好、鏡で見てみな?」
私が寄りかかっているダイニングテーブルの横には縦長の全身鏡が置いてある。
それを横目で見ると、身体が倒れないようにダイニングテーブルに背中で寄りかかり、手をついた状態で、はだけたシャツの隙間から胸元の突起を綾人へと見せつけた状態の私が映る。
恥ずかしさのあまりさっと顔を伏せるが、不覚にも興奮からのドキドキが止まらない。
私の赤く熱くなる顔に綾人も気が付いたのか、私に近寄ると制服のシャツごと両胸を激しく揉みだす。
綾人の指先が乳首をかすり、左の胸を揉まれながら右の乳首を摘ままれた私は身体をびくつかせた。
「んんっ!ちょっ…綾人…制服しわになっちゃう…」
「美玲が俺を呼び出してわざわざエロい姿を見せつけてきたんでしょ。こんなにエロくして、会社でセクハラなんかされないでよ?」
両乳首をきゅっと摘ままれながら「されないわよっ…」と私は否定した。
「そう?俺はこんなエロい恰好した美玲が目の前にいたらセクハラしちゃうけどな」
「こんな格好、会社でするはずないでしょ!それにそもそもこんな格好にしたのは綾人じゃん…」
「じゃあ俺からのセクハラはOKかな?」
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