コンプレックスである貧乳を旅館でさらけ出されて優しく愛される (ページ 3)

「すっごく綺麗なお部屋だね!」

「そーだなー。ここにしてよかったな!」

「うん!」

ご飯もすごく美味しくてつい食べ過ぎてしまう。

夕食を終え、浴衣でのんびりとした時間が流れる。

話の合間にふと目が合い、そのままキスをされた。

唇を合わせるだけのキス。

何度も何度も。

頭の後ろと背中を支えられ、そのまま優しく布団に押し倒された。

だんだんと息が荒くなり舌が侵入する。

「ハァッ、、ハァ、、」

耳、首、鎖骨、ユウはゆっくりと舐めていく。

体中が敏感になり、それだけで秘部がうずく、、

ちょうど胸の上まで来た時、阻止してた手を外されそうになる。

「麻奈、手よけて?」

麻奈の手の力はぬけない。

「麻奈、俺さ麻奈のすべてが見たい。」

「でも、、私、、」

緊張して言葉が続かない。

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