「これもサービスです」馴染みの美容師さんから理性が崩れるほどのマッサージをされて…

残業終わりの、くたくたなカラダを引きずりながら美容室へ向かえば。もう長い付き合いになる彼が、低めの声に優しい笑顔で私を癒やしてくれる。―「たまには体の力抜かないと疲れが取れないですよ?」顔にかけていたタオルを取られて、見つめられながら彼は私の性感帯をゆっくりゆっくり揉みほぐしていく…。ミルキー専属作家、紗那さんの作品です。

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