作品一覧
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イってるのに動くのをやめてくれない彼が、どんどん私の奥に入ってきて…
「もおっ、…ゃあ…ぁッ!」 ぬちゅ、ぬちゅっと粘着質な音が規則的に響く。 もう何度もイッてるのに、私を抱いている彼は結合したまま抽挿を繰り返す。 「はぅ…ッ!んんぅッ、ぅあぁァッ!!」 びくんっ!と絶頂と共に跳ねる身体を...
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2022.7.8
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優しい子犬系の後輩彼氏に嫉妬されてぐちゃぐちゃに抱き潰されて中出しされる話
「っあぁっ!!ん、やぁっ!成一…く、んっ」 「はっ、っく、はぁ…なん、で!いつも、いつもっ!!わかんないんだよ…っ!!奈緒は!!っは!」 成一くんが怒りに任せて無遠慮に私の奥をガンガン突き上げる。 「ご、ごめ…っ!なさ…...
152746 Views 5030
2022.7.7
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同僚と一つの傘で帰ることになった私。突然始まった愛撫に体が言うことを聞かなくなって…
「うわ、すごい土砂降り」 「ほんとだ、すごい雨」 突如発生した残業に追われて、気づけば時刻は22時過ぎ。 周りの同僚達は全員帰宅してしまい、私ともう1人残された同期の春樹はエントランスに立ち尽くして、呆然と外の景色を眺め...
196103 Views 2900
2022.7.6
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映画館の暗闇で片思いの先輩に後ろから激しく突かれ、声を押し殺しながら絶頂
「着ていく服、迷っちゃうなぁー」 全身鏡の前で、私は明日着ていく服で悩んでいた。豊センパイが映画に誘ってくれたのだ。センパイとは同じ大学の映画サークルで一緒だった。豊センパイが社会人になってからは、あまり一緒に映画を観る...
159958 Views 1550
2022.7.5
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遠距離恋愛中、淋しい夜に彼とのエッチを思い出して、身も心も温かくなっちゃう
遠距離恋愛中の大輝と会ったのはもう2カ月も前のことだ。 毎日のように電話はしているけれど、お互い仕事が忙しくてなかなか会う時間が作れない。 今日はベッドに寝転んで2時間も大輝と電話をしていた。 電話を切った後も彼の低く穏...
34695 Views 700
2022.7.4
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年上彼氏にクリトリスをローションガーゼで綺麗にしてもらう話
「ねぇ、志穂」 「純くん?どうしたの?」 お互いお風呂も入りそろそろ寝ようかとベッドに入ったところで純くんが私を後ろから抱きしめながら話しかける。 「俺さ、志穂にやってあげたいことがあって」 「えー?なになに?マッサージ...
197359 Views 5230
2022.7.3
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夏祭りでナンパされて困っていた私を助けてくれたのは、超タイプのイケメンで…!?
夏祭りで私を助けてくれたのは、めちゃくちゃイケメンの男性だった。 ずっとギスギスしていた彼氏と、さっき別れたばっかり。 別れるってわかってたのに、わざわざ浴衣なんて着て夏祭りに来て…。 彼はすぐに別れ話を切り出した。 涙...
36408 Views 710
2022.7.2
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もう、我慢できない…遠距離恋愛の年上彼氏とのお泊まり旅行で濃厚幸せラブタイム
「…そうだ、俺久々に有給取れそうなんだよ。 紬が大丈夫そうなら旅行に行かないか?」 電話口から悠真の低くてハスキーな声が漏れる。 紬は、彼氏の悠真と付き合って3年になる。悠真が2年前転勤で東京に異動してから遠距離恋愛が続...
142198 Views 1330
2022.7.1
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女性訪問販売員が持ってきたマッサージ機であそこを気持ちよくされて…
絵里奈は暇を持て余していた。 子供はおらず、夫は仕事が忙しくてあまり家にいない。 だからと言って何か趣味があるわけでもなく、友達と遊びに行くようなこともなかった。 毎日続く代わり映えのない日々に嫌気が差し、ちょっとした刺...
189108 Views 1540
2022.6.30
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丁寧に仕込まれ1日かけてじっくり温め熟された体をぺろりといただかれる
午前中の多忙を気合でなんとか切り抜ける。昼休みの12時半を時計が指したところで私は勢いよく席を立った。休憩行ってきます、の声が震えていないかどうか心配になる。冬の寒空を大股でずんずんと歩き、マイカーの運転席へ飛び込むよう...
80144 Views 510
2022.6.29
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結婚記念日のホテルデート。いつもと違う雰囲気に燃え上がる、夫婦の声出しラブラブエッチ
今日は5回目の結婚記念日。 夫の恭介が予約してくれたホテルのフレンチレストランでディナーを楽しんだ後、そのままホテルの部屋に宿泊することに。 部屋に入ると窓からはキラキラと輝く都心の夜景が…夜景に見とれていると、恭介が照...
48976 Views 1010
2022.6.28
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片想い中のカフェの店員さんと、玄関先でまさかの媚薬を使って甘くとろける濃厚えっち
日曜日のお昼、外出の予定もなく料理をするのも面倒になった私は、お気に入りのお店のデリバリーを頼んだ。 アプリで注文して、何か映画を観ようかな、なんて考えている間にチャイムがなった。 インターホンで確認してみると、顔見知り...
188494 Views 3280
2022.6.27
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キャバ嬢として働いていることが同僚にバレてしまった!?秘密にしてほしいと頼み込むと…
「お願い!ここで働いてることは秘密にして!」 私は直人に必死で頭を下げた。 まさか、よりにもよって会社の同僚にバレてしまうなんて。 昼間は会社の事務、夜はキャバ嬢として働いている私。 うちの会社は副業が禁止されているから...
31690 Views 820
2022.6.26
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ここは合法痴漢列車!?沢山の男に体をいじられ、何度もイかされてしまう私
『痴漢専用車両』そんなものが、この路線には存在するらしい。 ネットの情報だからデマかもしれない。けれど興味はある。 「そんなものが本当に存在するならスクープよ」 「七海先輩のジャーナリスト魂、恐れ入るッス…」 「なに感心...
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2022.6.25
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気持ちよさの探求に余念がない彼氏が持ち掛けてきた、新しい夜の楽しみ方
「ここを触らないで気持ちよくなってみようか」 ベッドの上でバードキスを繰り返していた最中、創はそんなことを言って私の下を指差した。 いつも私のことを気持ちよくすることに余念がない創は、これまでもアダルトグッズを寝...
54549 Views 1210
2022.6.24
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会社の警備員の男の子。やさしい笑顔と引き締まった体がわたしの庇護欲を刺激する!
「おはようございます!」 「お疲れさまでした!」 いつも会社の入口で、元気な声をかけてくれる警備員さん。 やる気のない朝も、仕事で失敗してへこんでいる帰り道も、紗希はその声を聞くと明るい気持ちになれるのだった。 鋭い目つ...
44212 Views 490
2022.6.23