作品一覧
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不倫相手から突然別れを告げられて…受け入れられないままに、最後のセックス
「美雪、別れてほしい」 『なに、それ…』 「嫁が妊娠した。だから全部なかったことにしたいんだ」 『嫌だよ、奥さんと別れるって言ったじゃない!』 「ごめん…」 『嘘つき』 彼に奥さんがいると知っていて、恋に落ちてしまった私...
4312 Views 70
2020.4.4
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いきなり彼女に押し倒され、状況が飲み込めないままの俺をよそに、彼女が俺のモノを愛撫し始めて…
「雅人…」 「ん…どうした」 月が綺麗な夜だった…。 満月ではなく、下弦の月。 紅く妖しい光を放ち、周りの星を照らしていたそんな夜だった。 「好き…大好き…」 「里菜…ちょ、何だ…っ」 寝転がる俺の上に跨がり、月明かりを...
9792 Views 520
2020.3.28
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私をほったらかしにする彼にイタズラしてみたら彼からキスのおねだり。上手にできたご褒美に涙が出るまでイカされちゃう!
「紫乃さん…、そんなところに寝転がられたら、本が読めませんよ」 紫乃は、恋人であるリョウがソファで本を読んでいるところに、膝枕の体勢で横になった。 「リョウさん、さっきからずっとその本読んでて…、私つまらないです」 「も...
6548 Views 230
2020.3.21
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淫らな夢にぐっしょり濡れた私のソコに、夫の欲望が激しく突き立てられる。
洋は、一心不乱に腰を動かしていた。 硬く張り詰めたモノが、瑛美の最奥をめがけて突き刺さってくる。 『あ、だめっ!あああ…っはううう…』 洋に背後から激しく突かれながら、息も絶え絶えに瑛美は嬌声をあげていた。 お互い獣のよ...
16591 Views 380
2020.3.13
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彼からプレゼントされたのは極小の紐ビキニ…砂浜でエッチな撮影会が始まる!
今日は付き合って一年になる崇と海にやってきた。 彼の休みがなかなかとれずもうオフシーズン直前だったが、こうして崇に水着姿を披露できてとてもハッピー。 …の、はずだったのだが。 「ね、ねえ崇…。この水着…」 夏のボーナスが...
45758 Views 540
2020.3.11
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弟の友達の年下クン。車の中でぎゅっと抱きしめられて…!彼氏がいるのに我慢できなくなった私
「もうそろそろ帰らなきゃね。日付変わっちゃう」 「そうだね、楽しかった。ミホちゃんありがとね?」 運転席に座っているのは弟の友達のカズ君だ。 彼氏から全然連絡が来なくて寂しいと愚痴ったら、自分のことを気晴らしに使えばいい...
4207 Views 70
2020.3.6
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わたしの彼はパティシエ。嫉妬深いわたしに、彼は今夜もじっくりと自分の愛を証明してくれる。
わたしの彼は、パティシエ。 一年前に、念願だった自分の店をオープンさせた。 でも、地元タウン誌に「超イケメンパティシエの店」なんて紹介されちゃったものだから、彼目当ての女性客が押し寄せるようになってしまった。 今日も、店...
2324 Views 30
2020.3.2
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うたた寝していた私が目覚めると、待っていたかのように私の口の中に舌が入り込んできて…。
「あ…お疲れ様です」 「あー、ども。係長っすよね、たぶん今、打ち合わせ中じゃないかな」 時刻はお昼12時すぎ。 ちょうど取引先のビルの入り口の自動ドアを抜けた先にあるエレベーターで、エレベーター待ちをする高雛さんと出くわ...
7084 Views 230
2020.2.28
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処女のエロ漫画家だけど、まさか担当とエッチするなんて思わなかった
「つばさ先生今月もぶっちぎりで人気ですよ!」 「ああ、そうですか…」 ガヤガヤとにぎわう居酒屋で、ビールを片手に担当さんが嬉しそうに報告するが、私はあんまり嬉しくない。 私は、自分で言うのもなんだが、かなり売れている漫画...
8108 Views 180
2020.2.21
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バレンタインに逆プレゼントと突然の告白!?年下の同僚にいつの間にか夢中になる私
「美咲さん、これ、プレゼントです」 カラオケを歌い終えてマイクを置いた私に琢磨君が差し出したのは、一見して高級だとわかる、茶色の箱に濃いブルーのリボンがかけられた小箱だった。 今日は私の誕生日でもないし、そもそも私と琢磨...
6064 Views 190
2020.2.14
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サークルの後輩と二人で宅飲みしてたら酔った勢いで押し倒されて、そのまま中出しまで!?
「彼氏欲しいー!」 「俺もですよ~…。いい女転がってないですかね?」 「転がってたとしてもあんたはごめんなんじゃない?」 「…しんど」 そう言って彼は、グビッとストロングのチューハイをがぶ飲みする。 彼は同じ軽音サークル...
37673 Views 670
2020.2.7
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ほんの少しだけくせになる、絶対に起きられちゃう私と彼だけの秘密の目覚まし
明け方に目が覚めて、隣に誰かがいることに気づく。 当たり前のことなのに、まだ慣れない。 ああ、そうだった。 私、結婚したんだった。 まだ寝ているユウキを起こさないように、できるだけ静かに身体を寄せる。 外でデートしていた...
1543 Views 90
2020.1.29
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雨の日のデートはベッドの中?!そんなに優しく触らないで…
外は雨で当初予定していたデートは中止。 最近、お互い忙しくて恋人らしいことができていなかったので楽しみにしていた分、私の気分は大きく落ち込んでいた。 「さな。どうした?」 隣で寝ていた裕司さんがまだ半分寝ていそうな雰囲気...
3737 Views 200
2020.1.25
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彼のおねだりでソフトSMごっこ。敏感な所をオモチャで責められていっぱいイッちゃう…!
「頼むよ、翔子!ちょっと縛るだけだから!」 わざわざ100円で買ってきたというネクタイを両手で引っ張りながら、英司は私にそう言った。 「嫌だってば、そんなの!」 「マジのSMじゃなくてちょっとSMっぽいことするだけ!ネク...
24071 Views 1100
2020.1.22
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彼と一緒のラブラブバスタイム!憧れのあることをしたら彼が興奮して…!?
私と彼の二人でお風呂に入るなんていつぶりだろう。 最近はお互い仕事が忙しかったけれど、今日はたまたま早く帰ってこられたのだ。 だから、あまり離れたくなかったのかもしれない。 仕事の愚痴や今日あったことなどを話しながら、さ...
7040 Views 290
2020.1.18
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お風呂上がりの私に興奮した匂いフェチの彼氏に焦らされて……恥ずかしいのに感じちゃう!
仕事を終えた週末の夜。 今日は彼氏の家にお泊まりだ。 私と入れ変わりでお風呂に入った暁くんを待つ間、私は顔や身体のケアにいそしんでいた。 乾燥しがちな今の季節、保湿は欠かせない。 今日のために新調したボディクリームを全身...
9631 Views 460
2020.1.13