子どもの担任教師にお尻を叩かれお仕置きされて支配されていくココロとカラダ (ページ 3)

「本当に反省してる?」

部屋に入ってやっと、カイ先生が私に声を聞かせてくれた。

「…してます」

「怪しいな」

荒々しくベッドに押し倒されて、キスを受ける。

「んっ…ぁ、ぅんん」

何度も角度を変えて、カイ先生は私の口の中を舌でまさぐった。

「あのお父さん、リコを自分に従わせたくてしょうがないんだよ」

互いの唾液で濡れた唇を指でなぞりながら、カイ先生が苦笑する

「リコが変に女の匂いをさせるから」

「女の匂いなんか…させてない…」

「させてるよ。この辺から」

「んっ…はぁ…」

首筋を唇が滑っていく。

「こんなタイトスカート穿いたら、体の線も出るでしょ」

スカートの裾から入ってきた手が、太ももをつーっと撫でた。

些細な刺激にすら、私の体はぴくんと跳ねる。

「本当に、リコはいやらしい女だね」

カイ先生が躊躇いのない動きで、ジャケットやスカートを剥ぎ取っていく。

「ほら、もう、ここがよだれを垂らしてる」

「ひぁ…」

下着越しに潤いを指摘され、頬がかっと熱くなった。

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