鍛え上げられた肉体美を持つフランス人家庭教師と秘密のリビドーレッスン (ページ 6)

豊満な胸が、彼の華奢な長い指で強く揉まれ、さらにはリサの白い肌に食い込んでいる。

あっと言う間に、タンクトップとブラが外され、あらわになった左の乳房をぎゅーーっと両指で掴まれ、大きく突出した乳首を舌でころがされている。

べろべろ、チュッチュ・・

「あーーん、あーーあっ、あっ、アダム、気持ちいい〜」

「もっと、もっと、激しく、触って〜〜!左の胸、すごく感じるの〜〜」

そう言いつつ、リサの指は、もう一方の硬く突き出している乳首に触れていた。

「かんで。かんで。乳首を思いっきり、かんでちょうだい。」

彼の腕の中で甘えるリサ。

「先生、私にフランス語以外も教えてちょうだい。お・ね・が・い・・」

「もちろんだよ。」と言い、

いきなりアダムはソファから立ち上がり、Tシャツを脱いだ。

すると、美しい小麦色の鍛え上げられた肉体が現れた。

キュートな顔からは想像できない、厚い胸板と腕が欲情をそそる。

そして、ベルトを外し、一気にジーンズと下着も脱いだ。

そこには、まるで彫刻のような美しい肉体が・・。

すると、彼は、私の胸の谷間に、大きく硬くなったペニスを挟んで・・

乳房を両脇から鷲掴みにして、扱き始めた。

「こんなことした事ある?」とアダムが聞く。

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