服従 官能小説一覧(全85件)
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会ってはダメな男と出会ってしまい、拒んだはずなのに気持ちよすぎて求めちゃう!
樹里は、彼氏がいるのに、会社の先輩からどうしてもとせがまれて断れなかった合コンに参加することに。 「あ~、気が乗らないけど先輩のどうしてもの頼みだから断れないしな。彼氏には黙っておかないと」 と、憂鬱な気持ちで合コン会場...
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2022.8.3
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夫のミスの代償を身体で償うことに。年下上司に何度もいかされて…。
「やっぱり、思ってた以上にエロい身体してますね」 裸で仰向けになる真理子を見下ろし、いやらしい笑みを浮かべる靖樹。 「んっ、あ…」 好きでもない相手に身体を触られ、嫌なはずなのに、真理子は吐息とともに甘い声を上げてしまう...
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2024.1.12
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エリート女性が後輩女子に調教されて服従の悦びを覚えて絶頂する
潤子はいわゆるエリートである。 父親は医者、母親は弁護士という家庭に生まれ育ち、幼い頃から英才教育を受けてきた。 学業は優秀でスポーツも万能、容姿にも恵まれていた彼女だが、さらに驕ることなく常に努力を怠らないストイックな...
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2023.8.12
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人気のイケメン上司は実はS!仕事ができない新人に甘い恥辱のお仕置きフィードバック!
「はあ…。今日も疲れた」 愛海はヘッドセットを外してため息をついた。 愛海はここ某インターネット回線を扱うコールセンターで、派遣社員として働き出して三ヶ月になる。 定時の19時になってもう上がろうと、パソコンを切ろうとし...
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2024.9.30
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風俗の面接にいって研修を受けたら、Mに調教されちゃいました
風俗の面接をすんなり合格し、そこからすぐに研修へと始まった。 「んーじゃあまず実際どこまでできるか試してみよっか」 という面接官の芹沢さんの言葉から、まずは騎乗位からやってみることになった。 「ほら、自分から動いて」 「...
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2025.1.20
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ドSの上司と内緒で付き合ってる私。でもベッドの上では私の言いなりドMくんに変貌する…。
都内にオフィスを構える広告代理店。 私の在籍する営業部企画課は今期に入り、グングンと業績を上げていた。 というのも、前期から就任した俊介課長がかなりのヤリ手なのだ。 決して熱血で人望があるパッションタイプではなく、頭から...
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2024.2.12
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ご主人様が不在ですので自分で穴を開発致しました。大切なお人形はエロ汁まみれです。
「ゆうな!ゆうな!!」 居間で奥様の呼ぶ声がする。 ゆうなは急いで居間へ向かった。 「奥様、お呼びになりましたか?」 「ゆうな、来週旦那様と慎一郎が戻りますよ」 ゆうなは目をみはった。 「奥様!それはようございました。旦...
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2022.2.19
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犬には躾が必要ですー犬のようにぺろぺろ、チュパチュパしてくる後輩君を躾けました
陽菜は入社5年目のこの春、新入社員の教育係に任命された。 (あー自分の仕事もあるのに、面倒だな) 内心そう思っていた陽菜だったが、その新入社員の岸本を上司から紹介された時、驚きと喜びの両方の気持ちを持ってしまった。 (え...
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2022.10.9
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治験のアルバイトに申し込んだら、媚薬を盛られてしまったお話
治験のバイトをSNSで見かけて、大学生活で時間もお金も無い私は気軽な気持ちで申し込んだ。 (まあ、身体だけは丈夫だし) 「希沙さんですね。私のことは勇二とお呼びください。本日はよろしくお願いします」 「はい、お願いします...
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2024.1.30
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幼馴染に好意を見抜かれ、意地悪な愛撫を受ける内に離れられなくなって…
整った顔立ち、そして誰にでも分け隔てなく接する大介は昔から人気者だった。 幼馴染である私達は小学校から一緒で、大学も同じ。 案の定、男女問わず皆から好かれる大介を見て、羨ましいなぁと感じることも多かった。 私はどちらかと...
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2024.1.26
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子供の頃遊んでいた神社に久しぶりに訪れたら、神様に愛でられちゃいました
子供の頃よく遊んでいた神社に、ふと行ってみようという気になった。 今思うと、気が向いたというより…呼ばれたのかもしれない。 境内を歩いていると、浴衣姿の女性と見間違うかのような美しい風貌の男が立っていた。 一瞬見とれてい...
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2022.2.10
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大好きな彼がお出掛け中に、気持ちよくお留守番していたら彼の友達が忍び込んできて…。
毎朝、正樹はさなの身支度を整える。 まだ二人が幼かった10年前、正樹の両親と使用人だったさなの母親が自動車事故で一緒に亡くなった時からの習慣だ。 充分な財産と事業を相続した正樹は、以来、屋敷の中でさなと2人きりで暮らして...
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2022.1.10
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旦那様の食事である愛液の提供が私の仕事。今日も、拘束と目隠しをされたまま旦那様からのクリ責めで…♡
専用の椅子に座り、目隠しをされて、所謂M字開脚のような状態で固定、拘束。手は邪魔にならないよう、天井から垂らされた手錠により頭上で固定をされる。 これが、仕事を行うときの私の体勢だ。 そうしたら他の人間に膣を丁寧に解...
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2024.11.11
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コートの下は裸。そんな状態でオナニーをしていると、うっかりバレてしまって…
いつからこんなことに目覚めたのかは、覚えていない。 私は変態だ。 それも重度の。 「はあ…はあ…」 コツコツとヒールの音を鳴らしながら、私は夜の町を歩いた。 薄手のロングコートの下は、素っ裸。 下着すらつけていない。 い...
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2022.9.29
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裏垢が上司にバレてしまい、脅されて縛り付けられた私は犯されてしまう
「栗塚。これ、なんだかわかるな?」 そう言って上司である堂本が見せたのは、栗塚が自分の際どい写真を載せている所謂、裏垢だった。 「ど、どうして、それを…」 一応、知り合いに見られても大丈夫なように顔や個人が特定されるよう...
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2024.2.24
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タレントとして成功するため、嫌々社長の性奴隷となっていたはずなのに…
「お疲れ様です。今収録終わりました」 私は楽屋の扉を開けると、事務所の社長である大輔に仕事が終わったことを報告した。 「ん。今日もよく頑張ったな茜。お疲れ様」 それを聞いて、大輔はにっこりと笑って労いの言葉をかける。 そ...
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2024.3.16