我慢できなくて 官能小説一覧(全927件)
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エッチを気持ちいいと思った事のない私。合コンで知り合ったマッサージ師の手で乱れまくり!
「ねぇ、合コン終わったら二人で飲み直さない?」 数あわせでつれてこられた合コン。開始直後に半ば強制的に全員交換させられたアプリのメッセージが届いた。 「いいですけど…」 と返したが為に、私はなぜかラブホテルに居た。 ...
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2019.2.23
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洗面台にあるアレでオナニーをしていた私。するとその現場に旦那が入ってきた! 気まずさから逃げ出そうとすると、旦那は私のアソコに触れてきて……。
洗面台で化粧水をパシャパシャと肌にたたき込んでいるとき、ふと直人の電動ハブラシが視界に入る。 最近は仕事から帰宅してくるとさっさとお風呂に入り、ご飯を食べたらテレビを観ながらウトウトして……。 こんなところで寝ないでよ、...
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2019.2.20
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同じ会社のイケメンな後輩をホテルに誘ってみたら、童貞だなんて嘘でしょ…?!
「ねぇ、篠原くん…、私とホテル行かない?」 残業続きで疲れ果て、オフィスで後輩と二人きりで残業していた私は、三杯目のコーヒーを飲みながら後輩のイケメン、篠原君にそんな提案をした。 「は!? 何言ってるんですか、有衣子さ...
5243 Views 150
2019.2.17
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シングルマザーの私の身体に火をつけたのは同僚の彼。離婚に悩む彼に言い寄られて…。
シングルマザーとして15年…子供も独立し、私は一つの区切りを迎えていた。 元旦那のDVから逃げるために離婚。 慰謝料も養育費ももらわなかったから、小さな子供を抱えて、生きるために必死で仕事をしてきた。 小さかった子供も最...
4377 Views 110
2019.2.16
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旅先で迷子になった私が出会ったのは、路地裏で佇むバーテンダー風の彼。行き先を示してくれた彼の手は、不意に私の手首を掴んで……。
彼氏と旅行中、露店に並ぶアクセサリーに熱中していると……いつのまにかはぐれてしまった。 何度か彼氏の名前を呼んでみたけれど、返事がない。 「(こんな時に限ってスマホはホテルに置いてきちゃうし……)」 観光客でごった返す大...
4417 Views 210
2019.2.13
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「ヤリ部屋」と呼ばれて……童貞学生食いを繰り返す女准教授の悦び
「堀君って言ったわね」 「はい」 堀君は落ち着かなさそうに部屋の中をきょろきょろと見まわして、私が出したコーヒーにも手を付けないまま、膝の上の手をぎゅっと握りしめた。 「君は私のゼミに興味があるの? それとも――『噂』を...
9982 Views 170
2019.2.11
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年下の彼に捨てられた私を受け止めてくれたのは彼の友達。優しく慰めてくれた彼が急に豹変して…。
「どうしたの?理香さん!」 雨の中、傘も差さずに歩いていた私の手を掴んだのは、彼の友人の朋也だった。 「何て顔してんだよ…俺んちすぐそこだから。行こう。」 私はその日失恋をしていた。 結婚するはずだった彼にいきなり別れを...
3116 Views 230
2019.2.3
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初めて入ったアダルトショップで、ローターを試してみることになって…。
「…いらっしゃいませ…。」 緊張してはいったアダルトショップは、無機質な声がむかえてくれた。 私は軽く頭をさげる。 (ここがアダルトショップかあ。初めて入った…) SEXに関する記事をネットで見ていて興味を持ったアダルト...
23023 Views 370
2019.1.13
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娘の同級生のお父さんとエッチな関係に…誰にも言えない2人だけの秘密の保護者会
今日は幼稚園の役員を決めるための保護者会。くじ引きで 高橋さんと同じ係になった。 高橋さんは家も近所で、バーベキューやホームパーティをしたり家族ぐるみでの付き合いで家事や子育てを積極的で頼もしいな…と以前から思っており、...
10455 Views 190
2019.1.11
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仕事で疲れた週末に、彼とのんびりテレビを観ていたら急に彼が発情してしまってラブラブエッチ
1週間、朝から晩まで働いて、グッタリ疲れた夜。 同棲している彼と、食後にソファでまったりテレビを見る。 「愛美~、ねえねえ、エッチしようよ~」 「テレビ見始めたばっかりじゃん…、悟志は最近すぐしたがるよねぇ」 「いいじ...
4697 Views 160
2019.1.9
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高校時のライバルと再会し、おしゃべりだけでは足らずにホテルで後ろから貫かれて……!
セミナーが催される会議室に莉緒が到着した時、すでに席のほとんどが埋まっていた。 どこに座ろうかときょろきょろと見回していると、近くの席の人から声をかけられた。 「少し前に来たんですけど、もうすでにこんな感じだったんです...
8396 Views 290
2019.1.7
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はじめての性感開発。そんなに優しく揉まないで……。彼から受ける深い快感。
「ふふふっ、くすぐったいよ」 真人が私の首筋にキスしてるのがくすぐったくて身をよじった。真人は起き上がってベッドの上に正座した。ラブホテルの大きなベッドの上でそんな真面目な顔をされたら面白くて吹き出しそう。 「エミ。さわ...
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2019.1.6
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新人教育をしていたら後輩兼恋人に、人のいなくなったオフィスでいたずらされて
「・・・っふ・・・ん」 オフィスの暗がりの中、自分の荒い呼吸が響いている。人気のない静かな空間で、一段と耳に残ってさらに頬があつい。必死に両手で口元を押さえつけて声を殺しているのに、反応して跳ねる足や殺しきれない声が、相...
5633 Views 170
2019.1.4
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ドSスイッチが入った夫の前で「オナニーをしろ」と命令をされて…
「おかえりなさい、拓斗さん」 結婚をして専業主婦になった私は、玄関で夫を出迎えた。 「ただいま、あやの」 「今日も疲れたよね。お風呂、沸かしてあるから先に入っちゃっていいよ」 毎日忙しそうにしている年上の夫とは、正直...
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2019.1.3
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再会した幼馴染はイケメン!大人になった私たちが過ごす、夜の公園での秘密の時間
「――お前、もう自分のことちとせって言わねえのな」 「いくつになったと思ってんの」 あんたこそ泣き虫直った? って笑ってやったら、遼太は「なんで覚えてんだよ」と膨れた。 同窓会で再会した遼太は、私が知ってる気弱な泣き虫く...
3425 Views 110
2019.1.2
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突然襲い掛かってきた快楽に震える。いつまでもつづく暗い道で……
朝寝坊したのが今日の一番の間違いだったのだ。美和はベッドから飛び起きると手早く身支度をして家を飛び出した。 普段は通らない近道を駅まで走る。廃工場が立ち並ぶ人気のない道だ。『変質者注意』と立看板が設置してあり危険だと思っ...
12978 Views 400
2019.1.1