シングルマザーの私の身体に火をつけたのは同僚の彼。離婚に悩む彼に言い寄られて…。

シングルマザーとして頑張ってきた私。ようやく子供も独立し、仕事仲間として付き合ってきた同僚の彼と飲みに行った。離婚に悩む彼は酔っぱらってしまい、私が送ることに。単身赴任の彼のアパートに着いた途端、彼に抱きしめられて…。疼いた身体はもう止められない。―ミルキー専属作家、あすかさんの作品です!

作品を読む

milkyに掲載の小説は当サイトが契約する作家陣によるオリジナル作品であり、著作権は当サイトにて保持しています。無断転載、二次利用は固く禁じます。不正な利用が確認された場合、法的措置を取らせていただきます。

キャラクター設定

登場人物をお好きな名前に変更できます。