年上の男性 官能小説一覧(全232件)
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会社で隣の席の男性はドSなクンニ好きの変態だった。舐められる快感に溺れ狂う私
派遣社員の奈央子が今の職場に配属されて半年が過ぎた。仕事はひたすらパソコン入力をするだけで、電話を取る必要もない。人と関わることが苦手な奈央子にとって、挨拶程度の会話しかしない職場は最高だった。 しかも、一日の仕事内容...
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2024.10.20
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年上わんこの彼とらぶらぶセックス!可愛い彼も夜はケダモノ?
「雄二さん!お待たせしました!」 今日は恋人である雄二さんと久しぶりのデート!久しぶりと言っても、3日ぶりだけどね。普段週4で会っている私たちにとって3日という時間はとても長く感じた。 「泉ちゃん!」 改札を出るとちょう...
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2021.6.6
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年上男性との再会は、大人の余裕で焦らされ理性を奪われる羞恥プレイの始まりだった
若菜は大学生だったころ、週末に近所のコンビニでアルバイトをしていた。 朝、八時四十分頃、スーツ姿でやって来て必ずコーヒーと煙草を買う二十代後半の爽やかな会社員がいた。 「おはよう!」 「おはようございます」 ほとんど...
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2024.9.27
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家庭教師の先生に、問題を間違えたお仕置きとしてえっちないたずらをされちゃう…
「ななさん…聞いてる?」 「は、はい、すみません」 「数学苦手なんでしょ、集中して。」 たくみ先生が言う。たくみ先生は、私の家庭教師の先生で、私の憧れの人。 「どうしたの?息荒げて…はしたない」 好きだから、たくみ先生に...
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2019.1.12
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皆に声が聞こえちちゃう。夏合宿の雑魚寝で憧れの先輩に夜這いされて…
首筋に温かい息が噴きかかる。くすぐったくて身体を捩ろうにも、お腹に回った手がそれを阻む。 澪は困ったように、後ろに視線を向けるとそこには暗闇の中で意地悪く笑う碧斗が居た。 「碧斗先輩、あの…」 「シィー…皆起きちゃうよ」...
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2024.10.21
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オトナのおもちゃで何度絶頂を味わっても許されず、でも本当に欲しいのはホンモノの…
「ン、ぁ、アアアアアンッ」 ガクガクと腰を震わせて、夏美は何度目かの絶頂の叫びをあげた。 しかし、女芯を責める道具は止まらない。 両手を高い位置で紐で縛られ、両脚も大きく開かされて固定されている夏美には、この終わらない快...
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2022.5.13
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いつも温厚な彼がサディスティックに?彼と一緒に深夜の発声練習
私は、情事中に喘ぐのが苦手というのを悩んでいた。 恋人で、八歳年上の依実さんはいつも笑って許してくれるけど、気を遣われているのは明らか。 どうにかして、彼に喜んでほしいんだけど…。 「雪希。もしかして俺とするの、好きじゃ...
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2023.7.22
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親の再婚で出来た義兄といけない関係に。どんどんエッチな身体にされちゃって…
「舞彩ちゃん、いい子にしてた?」 低く優しい声に舞彩はドキリと心臓を跳ねさせる。ソファーに座っていた舞彩を覗き込むように声を掛けてきた相手を、ゆっくりと見上げ「うん」と小さく返事をした。 「そう、じゃぁ…見せてくれる?」...
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2024.4.3
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バーのイケメン店長が元彼の兄だなんて…こんな淫らな責め、陥落しちゃう!
(こんなことになっちゃうなんて!) 私、里花は今の状況にかなりあせっていた。 この世に生まれてきて二十年以上たつけれど、特にモテた経験はない私。 元彼とつきあいはじめたのだって、学生時代の私が告白したからだ。 「里花ちゃ...
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2021.9.1
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眠っている彼の指を舐めていたら体が火照ってきて…バレないように一人エッチ開始!?
私と和真さんは、付き合って三ヶ月になる。 紳士的な大人で優しい彼は私を心から大切にしてくれて、毎日が夢のように幸せなのである。 けれど…。 「じゃあ。おやすみ亜理紗」 「おやすみ、なさい…」 電気を消して同じベッドに潜り...
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2024.10.2
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もう、我慢できない…遠距離恋愛の年上彼氏とのお泊まり旅行で濃厚幸せラブタイム
「…そうだ、俺久々に有給取れそうなんだよ。 紬が大丈夫そうなら旅行に行かないか?」 電話口から悠真の低くてハスキーな声が漏れる。 紬は、彼氏の悠真と付き合って3年になる。悠真が2年前転勤で東京に異動してから遠距離恋愛が続...
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2022.7.1
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バイト後の店内。店長は大人のテクでいっぱい気持ちよくしてくれました
私は3ヶ月前からレストランでバイトをしている。店長の藤野さんは30代半ば。温厚で、とても優しく指導をしてくれたので、私はすぐに仕事に慣れることができた。そして、いつも穏やかな藤野さんのことを、私は意識し始めていた。 今日...
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2023.1.10
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満員電車で痴漢してきたのは大好きな上司!テクニックに感じてしまった私は…
「あっ、ああんっ…」 私は帰宅最中の満員電車で、痴漢に乳首責めをされて感じてしまっていた。 ブラウスとブラジャー越しの乳首責めだったが、それでも乳首は立ってたまらなく気持ちいい。 私は胸が大きいこともあり、よく痴漢...
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2022.3.21
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会社では厳しいけれど、恋人にはとても甘い彼とイチャイチャエッチ
「貴彦先輩ってさ、優秀だけどなんか怖いよね」 友人とのランチタイム。 最近見たドラマの話や仕事の愚痴を言い合っている中で、不意に友人がそう言った。 「え?どうして?」 由美が聞き返すと、友人は手に持ったフォークをくるりと...
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2022.5.6
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車で送ってくれた密かに憧れていた上司に、情熱的に可愛がられてしまい…
助手席から、車を運転している上司の端正な横顔を、未亜はそっと横目で窺(うかが)った。 イギリス人の血が混じっているという森谷は、未亜よりもずっと年上のはずなのに、ダンディな魅力に溢れていて、会社のあらゆる女性を虜にしてい...
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2021.12.5
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私にドSな彼はある日の飲み会後に普段見せない一面を見せてきて…
「ちょ…っ、せんぱ、い…!」 「どうしたの、結奈?ちょっとしか触ってないのになんでこんなふうになってるの?」 「ぅあ…だって…、先輩がそこばっかりいじるから…」 「…可愛い。もっと声、聴かせて?」 どうしてこうなったのか...
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2022.12.16