学校 官能小説一覧(全63件)
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女子水泳部の憧れの先輩…放課後練習に付き合ってもらったお礼に、ご奉仕させていただきます!
「先輩の泳ぎ方って、本当にきれいですね!」 「そうかしら?」 水泳部の1年生、美香は2つ年上の先輩・加奈に放課後の練習に付き合ってもらっていた。 加奈は大学内でも人気が高い。 気品あふれる雰囲気と、育ちの良さを思わせる口...
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2020.11.28
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憧れの教授と乗っていたエレベーターが突然停止?!非日常の中で燃え上がるふたり!
さっきから、エレベーターはうんでもすんでもない。 桃子はそっとスマホの画面を見た。 すでに2時間は経っている。 「…くそ。つながらないな」 天野は扉の横の緊急用の通話ボタンから指を離した。 そんな天野を桃子は不安気に見や...
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2024.11.27
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真面目でピュアな犬系男子を自習室で誘惑しちゃう思春期エッチ
チクッタクッチクッタクッ・・・ 聞こえるのは無機質な時計の針の音だけ。 放課後の自習室は静まりかえっている。 部屋にいるのも、たった2人・・・。 「松永くん。」 「何?急に。」 「あ、ごめん。今、問題やってたよね・・・邪...
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2015.5.8
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好きな女の子が大人のビデオを観ていて…動画みたいにいじわる愛撫で責め立てる
古びた大学の教室棟。今は主に小さなサークルの部室として使われていて、あまり人通りはない。俺はこの教室棟三階の一番奥にある映像研に置いている映像を借りるために足を運んでいた。 「すいません…誰かいますか?レポートで使いたい...
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2025.6.7
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男子生徒に襲われかけた新米教師を助けたのは…ぶっきらぼうな言動に垣間見える甘い告白
やめて。 「声出すなよ」 「お前、興奮しすぎ」 「うっせ、そっち押さえてろ」 お願い、やめて。 「じゃあ俺からな」 私の片脚を、男子生徒の一人が抱え上げた。 熱くてぬるりとしたものが触れた。 目をつぶる。 やめて。 やめ...
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2015.9.5
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今日も始まる私のための個人授業。指導教員の先生は淡々と進める…特別なお勉強を…
某大学の視聴覚室。 毎週水曜日の午後3時、私は指導教員の三上先生に呼び出される。 とっても大事な、個人授業の為に……。 「さあ、そこに座って股を開きなさい」 私は三上先生に言われるがままに机の上に腰を下ろすと、スカートを...
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2018.2.3
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翻弄される度に経験値の差を感じて…白衣で繋がる独占欲
「なんで保健委員になってくれなかったの?」 二人きりの放課後の保健室。 私を後ろから抱き締めた先生は、どこか拗ねたような口調だった。 「そうすれば美歩と保健室でいちゃいちゃしてても不自然じゃないのに」 それは普段の学校生...
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2015.12.12
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後輩と数年ぶりに訪れた部室で言葉責めと焦れったい愛撫でかき乱される理性
「わぁ、懐かしいね!」 私は今日、数年前に卒業した高校に訪れていた。 サッカー部のマネージャーとして過ごした三年間が蘇ってくる。 「先輩、部室のほうも行きましょうか?」 「あ、うん!行こう行こう!」 一緒に来たのは一つ下...
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2016.4.5
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落ちこぼれの烙印を押された生徒を変えようと奮起した筈なのに…二人きりの教室に響く悦音
ここは都内随一との呼び声も高い男女共学の進学校。 全国トップの大学に楽々と現役合格する生徒達がごろごろいる。 2流大学の教育学部をなんとか卒業した自分と生徒達とは頭の出来が違う。 「おはようございます!授業を始めます!」...
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2016.8.23
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文化祭で男装をしていた私。モテモテになっていると、彼に嫉妬されて……
「ねぇ!さっきのお姉さん見た?」 「うん、すっごくかっこよかったよね!」 今日は、私が通っている大学で文化祭が行われている。 「3階の教室でカフェやってます!よかったら遊びに来てください」 私は客寄せとして男物のスーツ姿...
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2021.7.20
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薄暗い書庫、そこが私たちの逢瀬場所―…本の森で交わされる優しい悦楽
国立大学の図書館は立派な造りで、蔵書もかなり多い。 書庫も広く、さながら本の森。 私は司書として、ここで働いている。 地味な仕事で、お給料もそれほど高くないけれど、大好きな本に囲まれて幸せ。 そんな私の毎日が、変わり始め...
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2016.11.28
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言葉なんていらない。お互いを煽るのは…資料室の秘め事
目の前にいるこの人。 メガネの奥の瞳、白衣の下の身体・・・ すごく興味が湧いたのはいつだったかな。 「白石先生」 その時から私はこの人に興味を持ってもらいたくて必死。 恋じゃない。ただこの人とセックスしてみたいだけ。 ど...
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2015.6.8
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「もう無理だよ」禁止令を出していた先輩に図書室の蔵書保管室で求められちゃう
今日の図書室は、試験前の盛況ぶりが嘘みたいにガラガラ。 そんな日にも顔を見せてくれた先輩が、カウンターにいた私に笑いかける。 代わり映えのしない図書委員の業務が、浮き立つものに変わる瞬間。 「理乃ちゃんもサボっちゃえばい...
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2016.4.15
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「綺麗に飾り付けてやるよ」フリルのレースで縛られ翻弄される放課後の家庭科室
「ふぇー、終わらないよぉー!」 私の叫び声が虚しく家庭科室に響く。 溜め息を付きながら、縫いかけのハンカチを見下ろした。 「うぅ、いくら課題が終わらないからって女の子を1人で居残りさせるなんて、吉村先生の前世はきっと鬼だ...
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2015.9.11
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鬼畜教師と2人の美術部員にプライドを逆手に取られて罠に嵌められ快楽に溺れる
美術部室のドアを乱暴に開ける。 「何度来てもカビ臭いとこだなぁ」 「幽霊部員の美紅さんがちゃんと毎日来てくれたら華やかになって、もう少し部員も増えると思うんですけどねぇ」 出た、顧問の山本。 山本は先生というには威厳が足...
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2015.11.30
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想いの丈が溢れた先生の色んな一面を目の当たりにして…好きを教えて
「先生は…好きな人いる?」 放課後の教室。 先生がいつも残って片付けや準備をしているここで、私はいつもと同じように、話を聞いて貰っていた。 「私は…実際好きとかよくわかんないんだよね」 教師と生徒なんだけど。 先生はいつ...
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2016.4.26