媚薬 官能小説一覧(全61件)
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社交辞令にも嫉妬する彼に媚薬を飲むように強要されて為す術もなくイかされ続ける
「雅さん、じゃあまたご飯行きましょうね」 メール画面を開けた途端にこんな文章が目に飛び込んできた。 ただの社交辞令のようなメール。 だけど、こんな文章を涼に見られたらどうなるか...。 私は知っているから、見られる前に....
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2015.11.24
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仕事で疲れ切ったある日、彼氏がマッサージをしてくれることになったけれど…
終電に揺られ、くったくたに疲れて帰宅したある日のことだった。 「マッサージしてやるよ、明里」 「え?マッサージ?ほんと?やってやって!」 同棲している彼氏からの提案に、私は喜んで飛びついた。 立ち仕事のせいで脚はむくんで...
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2023.3.3
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つまらない授業をサボってただけなのになんでこんなことに…
平日の午後、私はいつものようにつまらない授業をサボって街中をぶらついていた。 ……のに、よりによってまたアイツに見つかるなんて…… 「はぁ…はぁっ…」 「待て!今日こそ捕まえてやる!」 「来ないでって言ってるでしょ!」 ...
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2017.3.20
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愛する旦那の後始末を余儀なくされた新妻は、媚薬で快楽に沼堕ちさせられる…
「どうしてこうなったんだろう」 考えても考えても答えが見つかる訳でもないけれど、結は旦那の会社の社長室にいました。 遡ること一週間前。 旦那の失踪と共に会社のお金を横領していた事が発覚。 その責任を取るために結は呼び出さ...
32685 Views 210
2025.7.5
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媚薬入りチョコレートを食べてしまった新婚の私。トロける快感でほてる体をしずめて!
(…あ、どうしよう…) 会社から新居に帰ってきた私は、帰宅早々あせっていた。 (明彦、もうすぐ帰ってきちゃうかもしれないのに…) 明彦は私の夫。 結婚したばかりの私たちは、世間でいう新婚さんなわけだけど…。 私、瑞奈と明...
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2025.3.15
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突然車道に飛ばされて、死んだとおもったら…そこは異世界!?そこで待ち受けるものは
今日も疲れた。いつもの会社からの帰り道。いつもより月明かりがまぶしく赤く光る夜だった。 「今日もがんばった私!」 それは突然起こった。 ドンッという強い衝撃の後、私は車のライトに照らし出され車道に放りだされていた。 私、...
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2021.11.18
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女装趣味の合法ショタ彼氏くんは欲求不満?媚薬えっちで気持ちよくなっちゃおう♡
「僕の女装ってすごくかわいいわけじゃん」 「まあかわいいのは認めるけど…」 私の彼氏である誠は鏡をのぞき込んでそうつぶやく。 けれど…彼氏といっても誠の容姿は男の子の程遠い。 髪を長く伸ばしてかわいらしい服を着た彼はまる...
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2023.12.27
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いつもと違う!?マウスタブを口に含んだカレが私の敏感なとこを…
『舐めたい』 「もうっさ..わらぁ...られたっ!だっけでも!!」 『きもちいのに??』 「んああっっやぁんっうっん」 『本当かわいいから、もっときもちよくなろっか心、 ....ちょっとまっててね』 欲情した目でわたしを...
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2015.3.15
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彼氏とのマンネリを媚薬で解決?そんなのってあり!?友達にアドバイスを受けた私は、その夜…
付き合って三年。 彼氏の聡とは今でもずっと仲が良い。 でも、エッチの方はちょっとマンネリ気味。 「まあ三年も付き合ってたらマンネリにもなるって~」 「だよね~…」 久しぶりに大学時代の友達と居酒屋で会った私は、お酒の勢い...
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2021.12.17
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デコレーションは私の身体で…クリスマスパーティーで胸とアソコを飾りつけ!?
チリン…チリン…。 微かな鈴の音とチリチリとした胸の疼きに凛華は目を覚ました。 「えっ、パーティー…」 「下の階でまだやってるよ」 男の声がした方を凛華が見ると数時間前にクリスマスパーティーで知り合った、慎が楽しげに彼女...
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2021.3.7
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夏休みに変な草を食べた彼氏の状態が変わっていて野外で交わることに
絶好の夏休み日和。強い日差しのなか、汗が止まらない。 今日は車を出してグランピングに来ている。来たらすべて整っていたので、とても便利だ。 今日は男女6人で来た 彼氏の恭一が 「近くに釣り場があるってよ」 と言うと...
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2023.11.20
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大好きな彼に喜んで欲しくて…甘くて激しいバレンタインデー
「ふあっ……あん! っ、ひぁ……海斗……もう、それダメってばぁ……っ!」 ぐにぐにとクリトリスの先端をローターでつつかれるたび、私の奥からとろとろとえっちな液が溢れる。 ――ヴヴヴヴヴヴ…… 小刻みに、でも緩い振動...
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2018.2.14
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バレンタインに逆プレゼントと突然の告白!?年下の同僚にいつの間にか夢中になる私
「美咲さん、これ、プレゼントです」 カラオケを歌い終えてマイクを置いた私に琢磨君が差し出したのは、一見して高級だとわかる、茶色の箱に濃いブルーのリボンがかけられた小箱だった。 今日は私の誕生日でもないし、そもそも私と琢磨...
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2020.2.14