名前変換 官能小説一覧(全250件)
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密かに想いを寄せていた常連客から予想外のお誘いを受けて!?秘密のドライブデート
とくん…と思わず胸が弾むのが自分でも分かった。 あの人だ。 深夜のコンビニに週2、3回は来て、弁当や缶ビールを買っていく。 …多分独身かな。 そうあって欲しい、という希望的観測も入りつつ、マユミは推測する。 すらっとした...
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2015.9.10
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イタリア人シェフに焦らされ酔わされて…刺激的な屋外アバンチュール
「しっ。静かに!」 口に手を当てられ・・背中を壁に押し付けられた。 ブラウスのボタンは外され、彼の身体が私の身体に力強く覆い被さって・・・ 彼は、日本へやってきたばかりのイタリア人シェフJ。 都内の有名なホテル内のレスト...
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2015.11.17
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近所の女の子に迷信を証明するための実験をして欲しいと懇願されて…
仕事から疲れて家に帰ったら20時を過ぎたころだった。 今日は早く帰れたな・・・ ネクタイを緩めながら階段を上がり 自分の部屋に行こうとしたとき リビングから母さんの声がした。 「ユウ?帰ったの?」 「ああ」 「夕飯できて...
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2016.3.18
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10年ぶりに再会した元彼の心地いい強引さに興奮して…再燃する想い
大学進学をきっかけに、上京してから今年で10年になる。 私は大学を卒業後に大手企業の受付として働いている。 「いらっしゃいませ」 自動ドアが開き、すらりとした爽やかな男性がこちらへやって来て、名刺を渡された。 「ありがと...
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2016.4.24
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快楽を求める貴方と偽りの愛を求める私の一夜限りの夢
「バイバイ」 『バイバイ…』 振り返ることもなく去っていくあなたを、 呼び止めることもできない 許されない恋だから --- 「莉子?莉子じゃん!」 『え…夏樹…?』 2年前、高校生の時、隣の席だった夏樹。 話し掛けられる...
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2016.5.13
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浮気かはたまた別れ話か。不安な気持ちを抱えながら帰宅した俺を出迎えたのは…
俺には3つ年下の彼女がいる。 えみの笑顔はめちゃくちゃ可愛くて友達に写真を見せると 「可愛い」 「羨ましい」 と必ず言われ、そして 「お前にはもったいない」 「浮気されないようにな」 と必ず続く。 確かに美女と野獣ぽさは...
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2016.8.5
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夏になると決まって思い出す遠い日のこと―俺はあの子に気持ちを伝えた
夏になると想い出す遠い日の想い出。 * * * * * * * * * 俺は高校時代水泳部に所属していた。 うちの学校では夏はもちろん冬でも走り込みなどのトレーニングがきつく、退部する部員が後を絶たなかった。 それでも続...
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2016.9.11
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鍛え上げられた肉体美を持つフランス人家庭教師と秘密のリビドーレッスン
リサは、ネットで東京在住のフランス人家庭教師を探していた。 フランス人にネイテイブのフランス語を習いたかったのだが、どうせ習うなら若いイケメン男性がいい・・すると、とあるサイトに、先生の写真付きで、経歴や自己紹介もあった...
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2015.6.9
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最愛の彼と駅で久しぶりに再会したら…衝動を抑えきれずに構内で愛しあう2人
午前1時。 新宿駅の西口前で、一人ぼっちだ。 こんな夜中にも関わらず、町はキラキラしていた。 肩が、誰かとぶつかった。 「あっ、すみません・・・」 「うざ」 ぶつかったのはギャルだった。 若いホスト風の男と寄り添って歩い...
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2015.9.6
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バリで出会った彼に身体が溶けそうなくらい乱される忘れられない一夜の夢
「はじめて君をみたときからね――玲奈」 蜂蜜色の髪と瞳を持つ青年が、色っぽい笑みをその整った顔に浮かべて英語で囁く。 「こうなるんじゃないかって思ってた」 ちゅ、と、昨日会ったばかりの彼の唇が頬に触れた。 「私もよ、リッ...
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2015.8.21
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水音と声が聞こえたら…取引先の電話中に愛撫されちゃうスリルえっち
玲子はいつもよりも手早く仕事を片付け、会社を定時に抜け出した。 同僚の達也と久しぶりのデート。 二人で軽く食事をし、待ちきれないようにホテルに向かった。 荷物を置くのもそこそこに、達也は玲子をきつく抱きしめた。 玲子も達...
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2015.11.13
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志望校にどうしても受かりたくて交わしてしまった鬼畜教授との密約
今日は入学式。 桜の舞う中、着慣れないリクルートスーツで門をくぐる。 新しい生活への希望と不安が入り混じり、緊張してしまう。 そんな中… ぽんっと背後から優しく肩を叩かれた。 …えっ? 振り返ると、スラッとした、スーツ姿...
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2016.3.29
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いくら月日が経とうと忘れられないイケない想い
3月いっぱいで別の支店に異動になる先輩の後任の名前を聞いて、亜美は愕然とした。 その人の名前は、大翔。 ちょうど10年前、別の支店にいた時の隣の部署の先輩。それだけの関係だった。 けれどある日の飲み会で、大翔と帰りが一緒...
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2015.7.2
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怪しくも紳士的な梟にセックスレスを相談したら…導かれてみる夢の正体とは
「お一人ですか?」 仕事の帰りにたまたま寄った小さなバー。 一人カウンターの端で飲んでいた私に、その人は声をかけた。 ハットを深くまでかぶり、キッチリとしたスーツ姿。 薄暗い店内でその顔は分からずとも、どこか紳士的な雰囲...
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2015.12.18
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捻出してくれたデート時間すらも仕事に邪魔されて…寂しさ埋めるキスマーク
ついさっきまで、私はいい気分だった。 「な、な、うまいだろ?麻利絵に食わせたかったんだー」 とても久しぶりに浩太と会い、彼が学生時代に行っていたとかいう店でおいしい味噌ラーメンを食べ、彼が今夜宿泊するビジネスホテルに来た...
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2016.4.21
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両親の隣の部屋で…オリエント急行のスチュワーデスと初めてのアナルセックス
暑い、暑い。 夏に両親と乗ったオリエント急行。 イタリアのベニスを出発し、パリ経由でロンドンまでの1泊の豪華列車の旅。 しかし、夏場に乗るのは間違いだった。 列車自体が古いせいか、冷房がきかない。 両親とは隣の部屋だが、...
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2015.8.11