怪しくも紳士的な梟にセックスレスを相談したら…導かれてみる夢の正体とは

暗く長い階段の先で。私はレースで出来た薄く頼りない下着と目隠し、果ては両耳を機会で塞がれ、誰とも知れない男性にカラダをまさぐられる。「…誰に、どのように抱かれたいか。ここは、それを叶えられる場所です」普段は出せない本当の自分を、リスクや危険もなく曝け出せるなんて梟の被り物をした案内人は言っていたけれど…。是非とも最後まで読んで考えて欲しい!「夢」とは一体何だったのか―。ミルキー専属作家、wataさんの作品です。

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