バーテンダー 官能小説一覧(全23件)
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いつも悩みを聞いてもらう年上のイケメンバーテンダー。大人な彼と激しく淫らな夜が始まる
「聞いて下さいよ~光一さ~ん。私またフラれちゃったんです~」 「沙也加さん、今日ず~っとそれ言ってるよ」 「え?そうれすっけ~?」 「飲み過ぎだね。そろそろ飲むの止めようか」 「ええええ~~、もう?」 今日は記憶がなくな...
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2021.8.21
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失恋で号泣していたら、いつも紳士なイケメンバーテンダーにいきなりキスされて…
「うっ、ひっく…」 私は行きつけのバーで号泣していた。 仕事で予期せぬ残業となり、疲れ切って帰っていると… 彼氏が知らない女の子と、人目もはばからず路上でキスしているのを見てしまったのだ。 3年近くも付き合ったのに、あっ...
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2021.12.26
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彼に振られて落ち込んでいたら、バーテンダーのお兄さんに告白されて…!?
「奈央ちゃん、いらっしゃい」 「孝弘さん。こんばんは」 毎週金曜日の退社後に訪れるバー。路地裏にひっそりと佇んでいて居心地がいいから、ついつい何度も通ってしまっていた。 「今日は何飲む?」 「とりあえずマーティーニで」 ...
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2025.5.4
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彼に振られて落ち込んでいたら、バーテンダーのお兄さんに告白されて…!?
「奈央ちゃん、いらっしゃい」 「孝弘さん。こんばんは」 毎週金曜日の退社後に訪れるバー。路地裏にひっそりと佇んでいて居心地がいいから、ついつい何度も通ってしまっていた。 「今日は何飲む?」 「とりあえずマーティーニで」 ...
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2025.6.1
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深夜のバーと秘めた渇き〜雨音に溶ける、禁断の果実と熱い吐息の夜〜
深夜のバーと秘めた渇き雨が叩きつける夜の街角、ネオンがぼんやりと滲むバー「Shadow's Edge」。 カウンターの向こうで、バーテンダーの悠真はグラスを磨いていた。 三十代半ばの彼は、黒いシャツが筋肉質の体に張り付き...
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2026.5.27
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ヤケになって入店したバーが、いじわるで不器用な運命を繋いでくれた
アプローチしていた同僚に無惨に振られ、慰めてくれるような友人はみんな残業中。ひとりで家に帰るのも嫌で、適当に降りた駅の、適当に見つけたバーに入った。 ここまでは、あり得る日常、として処理できるだろう。さすがに振られたこと...
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2021.8.23
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たて続けに友達が結婚してぼっちになった私、閉店間際のバーでマスターに…?!
ギギギィーーー。 重厚な木製の扉を開けミホは店内に入る。 「いらっしゃい」 落ち着いたマスターの声にホッとする。 「まだ、大丈夫ですか」 「どうぞ。今日はまた…何かありました?」 「友人の結婚式に…」 「そうですか。何を...
3581 Views 590
2021.5.23