ハプニング 官能小説一覧(全238件)
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社長室でえっちしてたら人が来て?!見つかっちゃダメなのに、なぜだか興奮しちゃう…っ
「んっ、社長…っ」 「敏感な乳首だね。もっといじめたくなっちゃうな」 社長は乳首を口に含み、舌で転がす。 「ひゃぁっ」 お昼休みの社長室で、私は社長に胸を弄られていた。 社長は口で乳首を責めながら、私の服を脱がしていく。...
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2021.8.26
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合コンで媚薬を盛られた私を助けてくれた彼に、疼く体を慰めてほしいとおねだり♡
―― ここは…? 目の前には見知らぬ天井があった。私は確か合コンに呼ばれて皆とお酒を飲んでいたはずだった。ふと横を見やると、マナブさんの姿があった。彼はソファですぅすぅと寝息をたてている。 ―― まさか記...
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2022.8.24
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酔っ払って気になる会社の人とエッチしたけど記憶がなかったので何があったか教えてくれました
「っん、ふぁぁぁあ…って!?えっ!?!?」 昨日は会社の飲み会、今私は自室で目覚めた訳なのだが…。 「も、もしかしてやっちゃった…?」 隣に寝ているこの男の人は誰ー!? 布団をめくると私は何も着てなくて…これはもしかして...
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2022.7.13
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お嬢様のオナニー現場に鉢合わせた執事は、やさしくそのサポートを始め……
「はぁっ」 人けのない従業員休憩室のソファに座り、玲香はひとり、ふるえていた。 慰安旅行のため、屋敷の従業員は出払っており、部屋はしんと静まり返っている。 (松下がいつも座ってるソファってだけで、私……こんなに感じちゃっ...
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2018.3.25
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酔った私をシャワープレイへ上手く導いた彼。その昂ぶりは二人を狂わせてしまう。
麻衣は三十二歳の会社員。さばさばした性格で職場では先輩からも後輩からも話しやすいとよく言われる。 長女気質だからか、姉御肌で男女関係なく交友関係も広い。だから、恋愛関係では甘える方法がわからずに可愛げがないことを自分で...
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2023.6.19
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官能小説家のアシスタントになってから、取材と称して夜に色々試されちゃってます
官能小説家のアシスタントに就いて数ヶ月。 大学の頃の奨学金も早く返したかったし、何より速水先生の小説を読んだら…興味が湧いてしまったのだ。 こんなふうにどろどろ溶かされるような攻められ方をしたら、どうなってしまうのかを。...
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2025.6.20
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バイト後の店内。店長は大人のテクでいっぱい気持ちよくしてくれました
私は3ヶ月前からレストランでバイトをしている。店長の藤野さんは30代半ば。温厚で、とても優しく指導をしてくれたので、私はすぐに仕事に慣れることができた。そして、いつも穏やかな藤野さんのことを、私は意識し始めていた。 今日...
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2023.1.10
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隠していた玩具が彼に見つかって…とろとろに溶かされちゃう拘束えっち
私の家に泊まりに来た彼を、リビングに一人残したままお風呂に入ってしまったのが始まりだった。 「お待たせ…って、え?」 気分良くリビングに戻って来た私の目に、箱の中に入ったアダルトグッズをまじまじと見つめる彼の姿が飛び込ん...
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2025.1.22
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彼を初めて部屋に招いた私。完璧にもてなすつもりが、大人のおもちゃ箱を見つけられてしまって…!?
「ん…はあ、あっ…」 「気持ちいい?」 「うん…気持ち、いい…」 ピンク色のローターが下着の上から私のクリトリスを刺激する。 その甘やかで微弱な振動に、あそこがどんどん蕩(とろ)けていく。 「んっ…!」 啓介がローターの...
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2022.1.11
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夫の嫉妬心から荒ぶる激しいセックスへと発展。普段とは違う雰囲気の夫に不覚にも私はゾクゾクとしてしまう
「星奈!次はどこ行くー?」 親友のA子は私の手を引き、きゃっきゃっとはしゃぎながら夜道を歩く。 「でもそろそろ帰らなきゃかな…。流石に直哉にも悪いし…」 「えーつまんなーい」 今日は久しぶりに親友のA子と待ち合わせをし、...
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2025.3.18
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誰もいない会社…大人の玩具で濃厚お仕置きセックス
――ヴヴヴヴ…… 「ふっ……う……っ」 備品室に小さく響く、私の吐息とバイブの音。 就業時間が過ぎた会社に残ってるのは、多分私、綾瀬と葉山主任だけ。 立った状態で挿入されたバイブが落ちないように、息を詰まらせる。 ...
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2018.3.24
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異世界の女騎士が、触手に身体中を犯されてグズグズになるお話
剣士となってそこそこの私は、今日もクエストのスライム狩りをするために森の中へと入った。 正直簡単すぎるくらいの依頼内容のため、気楽に森の中を進んでいた──その油断が命取りだったとも知らずに。 「よし、こんなものかな」 付...
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2024.5.17
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迷路内の小部屋で後ろから奥まで突き上げられて…こんなところで気絶するほどイッてしまうなんて!
たまには童心に帰って遊園地にでも遊びに行こうということで、剛太と千春は久しぶりに郊外の遊園地へと出掛けることにした。 日曜日ということもあり、園内は大勢の人で賑わっている。 「そういえば、初めて一緒に出掛けたところが遊園...
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2021.12.21
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オナニーをした翌日、まだ体の火照りが残る中、電車で痴漢に遭ってしまう私
「それじゃあ山崎先輩、おやすみなさい」 『おやすみ詩音さん。また明日会社で』 「はい!また明日…!」 そう手を振って先輩とのオンライン会議を終えた私は、カメラ機能をオフにした。 そのまま私は熱っぽい息を吐きながら、ベッド...
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2025.8.14
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真夏の夜、停電した部屋でびしょびしょに濡れて何度も絶頂を迎えた幸せなエッチの話
「…っん…あっ」 「ユキの声いつもよりエロく感じるわ」 「やめて…んっ…」 クロシェ編みのキャミソールを捲し上げて空の手がツツーっとお腹をなぞる。 「…んふふっくすぐったいよ」 「ユキはくすぐったがりだよなあ」 他愛もな...
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2022.9.7
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助けた彼は、私の推し?!こんなえっちな顔するなんて聞いてな~いっ!
「ふぁあっ」 「かわいい、もっと声きかせて?」 私をじっと見つめる瞳。 汗ばんだ首筋。 想像よりも大きな手は、私の秘部を撫であげる。 「ひゃぁっ」 目の前にいるえっちな彼は、本当に私の推し? ***** 「あの、大丈夫で...
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2021.11.20