あまあま 官能小説一覧(全749件)
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バーで助けてくれたのはお調子者の彼。でも実は一途で、満足するまで舌で奉仕し続けてくれた…
「あー!美奈ちゃんたちじゃーん!うぃーすっ!」 ガヤガヤと賑わうバーで、ひときわ明るい男の声が響く。 「やっほー!佑馬くん!元気ー?」 隣の席で飲んでいた友達が男に返事をした。 「元気、元気!元気過ぎてやばいよー。今夜ど...
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2019.5.12
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昔の彼氏と6年ぶりに偶然再会!ケンカ別れしたわけでもない私たちの仲は、急接近していく・・・
住民票を取りに区役所へ行った時、偶然にも昔の彼氏とバッタリ会った。 昔・・・何人前の彼氏だったかな・・・ ふと頭の中で今まで付き合ってきた彼氏の顔が浮かぶ。 向こうもびっくりした表情だったけど、お互い一人でいることが分か...
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2019.5.5
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クリスマスの夜、仕事で忙しくて会えない彼にしびれを切らしてやけ酒したけど、仲直りの快感エッチ
「あああ…!もうっ!!!どーして仕事なのよぅ…!私と仕事、どっちが大事なの?!」 ワンルームの小さな部屋に虚しく響く私の叫び。それに答える人は只今絶賛会社でお仕事中で、返事は勿論無い。 本日は12月25日、世間はクリスマ...
6566 Views 220
2019.5.3
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好きな人にあげたチョコがまさかの媚薬!弱い所を責められちゃう……
午後の仕事が開始されて数時間が経過しただろうか。 私、梨花は資料作成の手をとめ、ふと自分のバックを覗き込む。 (……なんで持ってきちゃったんだろ……私) はぁ、と深いため息をついた――のは、今日何回目のことだろう。 ...
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2019.5.1
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彼から贈られたセクシーな下着を着てデートをしていたら、我慢できなくなっちゃった!
「ねえ、恵梨佳。コレ、今度のデートで着て来てよ」 健太が私にB5のノートくらいの箱を渡してきたので、受け取りつつ中を開ける。 「なに、これ…?」 箱を開けると、青いレースの布が丁寧に折りたたまれて入っていて、ニヤニヤ...
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2019.4.13
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気になっていた職場の先輩と飲みの席でエッチな話題に。セックスがご無沙汰すぎて「やり方を忘れた」という先輩の言葉が信じられなかった私は、お酒の勢いもあってその真相を確かめることになって……。
「それじゃ、倫子のプレゼン成功を祝して」 乾杯、と杉田先輩は私のグラスにジョッキを重ねた。 そして一杯目を勢いよく飲み干すと、口の周りに泡をつけてニカッと笑う。 営業先でのプレゼンを無事に終え、私と杉田先輩は会社近くの居...
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2019.4.13
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不感症でセックス恐怖症私。だけど、幼なじみの彼の優しさで克服しました。
「なぁー。今日こそしーたーいー。」 穏やかな日曜日。 リビングで二人でテレビを見ていると、付き合って丁度半年になる、幼なじみで彼氏の雅人が甘えた声で抱き付いてきた。 「だーめ。」 「なんでー?!俺ら付き合ってもう半年だぜ...
10762 Views 270
2019.4.6
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マンネリ気味の彼とのSEX。いつもとは違う私を見てほしくて、彼を誘惑してみると…。
4つ年下の彼・秀哉とは同棲して1年。大学時代にアルバイト先で知り合った彼も就職し、お互いに忙しい生活を送っていた。 出版業に努める彼は、一般事務の私とは生活のサイクルが違う。 日付が変わってから帰ってくることも多く、ゆっ...
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2019.3.30
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飲み会を抜け出した私を探しにきてくれた後輩男子。普段とは違う一面を見せる彼に戸惑いながらも、屋外に響く淫らな水音
私は職場の飲み会を抜け出し、外付けの非常階段で夜風に当たっていた。 ひんやりとした空気が気持ちいい。 「(ちょっと飲み過ぎたかも……)」 背後からは同僚や上司たちの楽しげな笑い声が聞こえてくる。 私がいなくても誰も気付い...
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2019.3.24
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わたしの彼はちょっと残念だけど、エッチだけは手抜きナシ。今夜はお風呂で癒しのエッチ
一日がんばって働いて、満員電車に揺れられてくたくたになって、重たい脚を引きずるようにしてようやくアパートに帰りついてみると。 玄関のドアを開けたとたん、焦げ臭いにおいが漂ってきた。 「なに、これ……」 空気がいがらっ...
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2019.3.20
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週末の彼の部屋で熱くなった身体を持て余した私の指は、ぬかるんだそこへ触れてしまう
『ごめん、残業です』 そんなメッセージが届いたのは夕方六時、恋人である信二の部屋へ到着したタイミングだった。 忙しいとは聞いていたけれどガッカリしてしまうのは仕方がないだろう。 雪乃がため息をこぼしかけるとメッセー...
6355 Views 350
2019.3.17
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彼と立ち寄ったひと気の少ないサービスエリア。仮眠するつもりがイチャつくうちに彼のスイッチが入ってしまい、止まらない二人は車の中で……。
深夜の高速道路を走るワンボックスカー。私は彼とスノボ旅行のために、県外の有名なスキー場へ向かっていた。こんな時間に移動しているのは、彼がどうしても「朝イチから滑りたい!」と言ったからだ。 ふとカーナビに表示されている時刻...
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2019.3.10
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星空と山歩きを楽しむはずが夜のテントで何度もイかされて、気づけば自分からおねだりしていた
写真が趣味の夫の涼太と共に、雅美は高原にあるキャンプ場を訪れていた。ここは星がとてもきれいに見えるという涼太お勧めの場所だ。 その言葉に嘘はなく、夜、雅美は頭上に広がる満天の星空にただ口をぽかんと開けることしかできなか...
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2019.3.9
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たくましく成長した幼馴染みに迫られて、あまりの快楽に流されて、彼を求めてしまう…!
「お願い…、ずっと春香姉ちゃんの事が好きだったんだ…。一回だけでいいから、俺とセックスして…!」 春香の目の前で床に頭をこすり付けるように土下座の姿勢を取っているのは年下の幼馴染み、勇馬。 仕事の忙しさを言い訳に5年...
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2019.3.6
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マゾじゃないけど、彼になら気絶するまでめちゃくちゃにされてもいいよ
「うん、いいね。よく似合う」 仮縫いされた洋服を着た私に、純也は満足そうな笑みを向けた。私も笑みを返して、ついでにくるっと回ってみる。 ここは彼の自宅兼仕事部屋である。彼は洋服のデザイナーで私は時々モデルをしている。...
10809 Views 250
2019.3.3
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憧れの先生とドキドキ夜勤!恥ずかしい所を診察されてトロトロになっちゃう
病院に勤務している私は夜勤担当の日に、先生に診察室に呼び出された。 「そこで固まってないでちゃんと入ってください、あかりさん」 そう言われ、菊池先生の方に歩み寄る。 菊池先生は若いながら、患者さんからも看護師からも絶大な...
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2019.3.1