若手社員が辱められる恥辱の飲み会、今夜の犠牲者は私でした (ページ 4)

大和部長が耳朶を舌先で舐め上げながら、囁く。

「ここで最後までやっちゃうか。みんなに見せつけたいだろ?」

もう一杯、もう一杯と注がれ続ける酒に大和部長自身も呂律が怪しくなっている。

菜々美は頭がぐらぐらして、もう正常な判断ができなかった。

「あっ、あっ…や、ぁんっ…ふ、ぁ…ゃ、だ、めです……っ」

大和部長の動きに敏感に反応して跳ねる身体。

下半身からはぐちゅぐちゅと水音がして、クリトリスを刺激される度に甘い声が漏れる。

指が出入りするたびに響く水音に、周囲は前のめりになった。

「だめって言いながらこんな音してんだから、身体は正直だなぁ」

大和部長が菜々美のブラウスのボタンを外して脱がす。

ブラジャーも外され、白い乳房が皆の前に晒されると、一同は大きく歓声を上げた。

愛液で濡れた大和部長の指先が、菜々美の乳首を捏ね回す。

「おう、もっと脚開けよ」

「んん、ぅ…ぁ、は、い……っ」

開いた足の間からぐちゅりと水音がする。
そこは下着が透けるほどに蜜が溢れていた。

菜々美は腰をくねらせて、切ない下腹部をひくひくと痙攣させる。

愛液で光る指で乳首の先端を弾きながら、大和部長は満足そうに喉を鳴らす。

「ほら見ろよお前ら、こんなびしょびしょな社員、今までいたか?」

大和部長は太い指をぐちゅ、と下着の布越しに押し当てて、わざと音を立てた。

「菜々美ちゃん、淫乱だなぁ!」

「感度もエロ度も、社内で一番だよ!」

皆がテーブルを叩いて笑う。

「触ってやらなきゃかわいそうだな」

大和部長は再び菜々美の中に指を埋めた。今度は2本だ。

ぐちゅぐちゅと淫らな音を立てながら、菜々美の中をかき回す。

「やぁ…!あ、あぁん!はげしぃ…!」

「いい子だな菜々美。ご褒美にイかせてやろうか」

大和部長に身体を任せれば、2本の指が激しく出し入れされる。

ぐちゅぐちゅという水音にさらに中が締まり、声が溢れる。

「ぁ、あっ…ひ、んん…あっ…ゃ、ぁ…おねがい、します、も…イきたい……っ」

菜々美の懇願に、大和部長は勝ち誇ったように笑った。

「いいぞ、イけ。みんなの前でな」

指が奥の一点をえぐるようにかき回す。

ぐちゅっ、ぐちゅっと音の間隔が短くなる。

親指がクリトリスを潰すように押さえつけた。

「おいお前ら、見てやれよ。菜々美がイくぞ!」

周囲の人々は皆、にやつきながら身を乗り出した。

「あぁ…っ!や、ぁ…イく、イっちゃ…あっ!んんんっ〜〜!!!」

菜々美は身体を弓なりにしならせ、背中をそらす。

中は大和部長の指をぎゅうぎゅうと締め付けて、身体の痙攣と共に潮を吹き出した。

菜々美が吹いた潮が居酒屋のテーブルにかかる。

周囲はドッと歓声を上げ、拍手が巻き起こった。

「いやー、今年の新入社員はイキが良いね!」

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