ママが再婚したらお兄ちゃんと弟ができました。溺愛されて3人で仲良くシてます (ページ 2)
2人は舌を使って、私の乳首を舐めまわす。
お兄ちゃんは唇で乳首を吸い上げては舌で転がして、透は舌先を尖らせて乳首の先端をチロチロと舐め上げる。
2人とも自分の舌で私を感じさせようとしているのが伝わってきてやらしい。
その度に私は体を仰け反らせて喘いだ。
「んっ…んふ…んっ…お兄ちゃん…透…」
2人の舌使いに翻弄されながらも私は必死に声を押し殺そうとする。
「どうしたの? 純奈、今日はそんなに声を押さえなくてもいいんだよ。もっと可愛い声聞かせてよ」
「そうだよ。お姉ちゃんの声、たくさん聞きたいな」
そんなことを言いながら2人は乳首への愛撫を続ける。どっちが上手か、の勝負は全然つかないみたいだ。
「あっ…ああっ…んっ…お兄ちゃん…透…もう、ダメぇ…」
乳首きもちよすぎて、下がウズウスする。触って欲しいのに、2人はまだ乳首に夢中だ。太ももを擦り合わせて、我慢しながら2人の愛撫に身を委ねた。
「クリ触ってほしくなった?腰揺れちゃってんじゃん」
「お姉ちゃんすぐびちょびちょになっちゃうもんね。どうなってるか見せて?」
2人で私の膝を抱え、大きく脚を開かされた。思わず手で真ん中を隠す。
「やっ…丸見え、恥ずかしいよぉ…っ」
「ほら、隠してないで、自分で開いて見せてよ」
「うん、僕たちに全部見せて?」
透が太ももを撫でながら、お兄ちゃんは耳にキスしながら私にせがむ。
「っ…ん…こう?」
私は顔を赤くしながらゆっくりと手で秘所を開いた。二人の視線が恥ずかしい。
「ふふっ、すごいね…糸ひいちゃってる」
お兄ちゃんが私の濡れたそこに指を這わせながら言った。そしてその蜜のついた指でクリを撫でた。
「っあぁっ!だめぇ…っ」
「だめなの?こんなに濡れてるのに?」
お兄ちゃんが意地悪く笑う。そして透も私の胸を揉みながら乳首を弄る。両方から与えられる快感に頭が真っ白になる。
「上手に広げられたご褒美に2人で舐めてあげる」
広げた脚の間に2人の顔が…。
ぷっくり充血したクリの右側と左側、それぞれの舌で挟まれる。
2人の左右バラバラの動きで責められて、大きな声がでちゃう。
「はぁ、あん…あっ、気持ちぃ…」
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