彼氏ができたのでセフレと別れようとしたら後ろから羽交い締め電マ責めされたお話 (ページ 2)
「あっ、あん…翔太郎…」
「結構強めにクリクリしてるけど、気持ちよさそうな顔してんね?乳首気持ちいい?」
「ん…気持ちいい…」
「彼氏とどっちがいい?」
「変なこと聞かないでよ…ね、もうやめよ?」
私は翔太郎から離れようと身をよじる。
手首縛られてるせいで思ったようには動けないけど。
「俺がいいって言えよ。俺だけでいいでしょ。愛梨のこと1番気持ち良くできるの、俺だから」
翔太郎はいつもの引き出しから電マを取り出した。怒った翔太郎の顔と容赦なくイかせる電マ。少し怖いのに、ゾクゾクする。
翔太郎は私を後ろから羽交い締めにしてさらに自由を奪った。
「ほら、脚開け。愛梨が彼氏と別れるって言うまで止めないから」
「やだ…ねぇ、こわい…」
「まだイクなよ?」
大きく開いた翔太郎の脚に自分の脚を乗せられて、強制的に開脚させられる。それだけで恥ずかしくて気持ちいい。
翔太郎は電マのスイッチを入れ、私のクリトリスに当てた。一気に快感が体を尽き抜ける。
「あぁんっ! あっ、あっ、そこダメぇ……あんっ!」
気持ちよさに身をよじるけど、手も脚も自由にはならなくて、強すぎる快感に喘ぐしかなかった。
「あぁんっ! イク、イっちゃうぅ!」
「イクなって言ってんのに。何勝手にイッてんの」
私はもうぐったりしていて動けないのに、翔太郎は私を責め続けた。何度もイカされて意識が飛びそうになる。
「翔太郎、やだ、もう…無理ぃ、止めてぇ…!」
「涙目になっちゃって可愛いな。クリの皮剥いて電マ当ててやるよ。ほら、狂え」
「やだぁっ!だめ、きもちいい、きもちいい…変になる、あぁっ、いく、いく、いやぁぁあっ!」
「やらしく腰振ってイけ、淫乱」
「やだ、翔太郎、もう無理、お願い…もうイきたくない…」
「可愛いなぁ。イキっぱなしになってるのも、泣きそうなのも、潮吹いちゃってるのも全部可愛いよ」
あぁ、なんかさっきからビシャビシャ音がするの、私の潮なんだって把握したら、恥ずかしくなっちゃって、それが余計にまた快感になった。
「ダメ、でちゃう、またイッちゃう!やだぁっっ!!」
何回イッたかわかんなくなって、うわ言みたいに翔太郎の名前を呼んでた。
「うぅ…、もう、イけない、お願い…」
「あーあ、泣いちゃったね。泣きながらイクとこ見せてよ」
「やだぁっ、もう…むり、ぐす…」
「じゃあ1回感覚リセットしてあげる」
翔太郎は電マを離した。解放されてホッとしたら余計に涙が出た。
「クリトリスすご、めちゃくちゃ勃起して可愛い。これなら指で皮むいてやんなくて大丈夫そうだな。空いた手で乳首触ってやるから、また気持ちよくなって」
「やだぁっ!もう、だめ、こわい…」
再び襲う強い快感に、また体が震える。
1回休んだせいで、余計に感度が上がる。
「いく、いく…あぁんっ、イッてる…あぁぁっ!」
「気持ちいいの止まんないね。イクの上手になってて可愛い」
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