お隣さんに毎晩のひとりエッチの声聞かれてたみたいで…電マ使って再現させられちゃいました (ページ 4)
「だめ、クリなでちゃ、だめですっ」
「すっごい締まってる。まだイけそうだね」
「もう無理、イキすぎて、クリへんになってるから…」
やだやだって首を振っても司くんの指は止まらなくて、突かれながらクリいじられて、またイッてしまった。
「あぁっ、だめ、きもちい…」
「イッてる時の桜の中、気持ちよすぎ…何回もイッて俺の事、気持ちよくしてよ」
「もう、イけない…っ、これ以上イクの怖いよぉ…」
「じゃあクリトリスは休憩させてあげる。ヨダレ垂らして喜んでた乳首こねくり回しながら突いてやるから」
「だ、めっ、きもちい…、乳首」
「俺も気持ちいい、ヤバい…」
私がキュウってイクと司くんのもパンパンにおっきくなって、気持ちいいとこに食い込む。カリのひっかかる感じが、気持ちよくてたまんない。
中の気持ちよさと乳首の気持ちよさで、また深くイッた。
「じゃあ、最後にちょっと頑張ろっか」
そう言って、司くんは再び電マを手に取る。
四つん這いで私の腰を掴んだまま、スイッチを入れてクリに当てた。
「いやぁっ!だめ、それ、いく、クリだめ、もう、だめぇ…っ!イク…っ!」
「あーすっごい、潮吹いてる、ほら、逃げんな。俺がイクまて止めてやんないから」
「あーあーっ、やだ、止めてぇ、もう、イキたくない、いやあっ!!」
イッてもイッても、止まらなくて、気持ちいいのに怖くて、叫ぶように喘ぎながら何度もイッて、そのまま気を失ってしまった。
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「桜、大丈夫?」
「司くん…」
「ごめん、やりすぎたね」
「大丈夫、すこかった…1人じゃあんな風になるの無理だもん」
「よかった。怒られるかと思った」
ふふっと優しく笑って私の髪を撫でると、軽くキスしてくれた。
「今度から1人でする時、玄関の鍵開けとくから、司くんもそういう気分だったら、えっと…」
「ん?またいっぱいイジメられたい?」
うん、と頷いて、そのまま司くんの胸に顔を埋めた。
「俺もまた桜としたいよ」
その日はそのまま司くんと一緒に眠って、翌朝隣に帰っていった。
鍵なくして入れないって言うのはウソで、私の部屋に上がり込む口実だった。
他の男は絶対入れちゃダメだから!と念を押しながら帰っていったのが可愛かった。
1人でする快感と2人でする快感と、これからはどっちも楽しめそうだなぁ、なんて考えながら、いっぱいイッた代償の筋肉痛すら愛しかった。
うんこ 2025年8月13日
さいこー!