お隣さんに毎晩のひとりエッチの声聞かれてたみたいで…電マ使って再現させられちゃいました (ページ 2)
「エッチだよね。ほぼ毎晩、やらしー声聞こえてたよ?」
「ごめん、なさい…」
「こうやって無理やりキスされても濡れてるでしょ?」
「そんな事、ないですっ…」
たぶん、びっくりして、感じてなんかない、はずだ。
司くんは意地悪な目をして、黙って下着に手を入れる。
「やっ!やだっ、ダメです、そこ…」
「ほら、ヌルヌル。興奮してるね…無理やりされると興奮しちゃうんでしょ?やらし」
「やだぁ、っ、恥ずかしい…」
「今さら恥ずかしいの?今まで全部聞こえてたのに」
司くんは私を脱がしはじめた。ラフな部屋着は簡単に脱がされて、あっという間に全裸になった。
「キレイなおっぱい。乳首舐めてあげる」
「やめて、くださ…あっ、だめ、んんっ」
舌先でチロチロと刺激されて、思わずのけ反る。反対の乳首も指でいじられて、快感に目を閉じた。
「ダメなのに気持ちいいんでしょ?ビクビク感じてて可愛いね」
「や…だっ、はずかしい…」
「ほんと恥ずかしいよね。隣の知らないお兄さんに乳首いじられて気持ちよくてもう腰動いちゃってるじゃん」
顔を見なくても声だけで笑ってるのがわかる。悔しいのに、気持ちいいのが止まらなくて、どんどんエッチな声が出る。
だらしなく口が開いてよだれが垂れちゃってる、気がする…。
「桜ちゃん、ねぇ、いつもしてる事、俺の前でしてみせてよ?」
「む、無理です…っ、できな…い」
「電マどこ?とりあえず出して」
どうしよう…って思いながらも、なんだか断れない。
ベッドの下の引き出しから、愛用の電マを取り出した。
司くんがコンセントを挿して、私の手に握らせた。
「ほら、して?いつもみたいに。気持ちよくなりたいでしょ?」
乳首舐められて、びちょびちょなのに、続きしてくれなくて、電マ渡されて…意地悪だ。でもその意地悪な顔もカッコイイから困る。
「恥ずかしいから、ちょっとだけ…」
恥ずかしいのを我慢してそう答えると、膝を立てて左右に大きく脚を開く。
しっとり湿った愛液が滴るそこに、握らされた電マのスイッチを入れてあてがう。クリの先端に押し当てると一気に快感に包まれて派手に喘いだ。
「やーらしー」
「あぁ…っ!…あ、ん…っ、だめぇ…」
ヴィィィンと激しい振動が敏感なそこに伝わる。思わず腰が浮いてしまうほど気持ちよくて、思わず没頭した。
「あーまたヨダレ垂らしてスケベな顔してる。可愛いな」
「あぁっ、やぁん…気持ちぃ…」
「そのまましてて。乳首舐めてやるから。1人でするより気持ちよくしてあげるよ」
乳首舐められると、クリも何倍も気持ちよくて、すぐイキそうになった。
うんこ 2025年8月13日
さいこー!