童貞の店長は私のアソコに興味津々!撫でたり摘まんだり、それだけじゃ終わらなくて… (ページ 5)

グググ…、ドガシャーン!!!

上から分厚い本が何冊も落下してきて、床に散乱してしましました。

もちろん落ちた衝撃で本はグシャグシャ…

「由紀ちゃん!大丈夫?」

「大丈夫ですけど、これじゃあ百万円…弁償ですよね」

最高に気持ちよかったSEXの直後で、一気に気分はどん底です。

「本は弁償しなくてもいいよ。でもその代わり、これから僕にいろんなSEXを試させてくれないかな」

「…はい?」

「僕、夢中になって捻挫してたことも忘れてたよ。…もっともっとSEXしてみたい」

葛城さんは、ペニスをむき出しのままこちらを向いています。

さっきは見えなかったけど、やっぱり高木さんのペニス、すっごく大きい!

「そんな…どうしよう」

戸惑ったフリをしたものの、私の答えはYESでした。

百万円がチャラになるのも嬉しいけど、それよりも葛城さんのペニスの挿入感が忘れられません!

前戯の指使いもすごくよかったし、葛城さんって実はテクニシャンかも?

“残り物には福がある”って、このことですよね。

「それって…、閉店後でもかまいませんか?」

「もちろんだよ、承諾してくれるかな?」

「…はい。百万円の弁償は無理だし…」

もう!私ったら目の前のペニスを見て、また濡れてきたくせに~。

本当はワクワクが止まらないんです!

明日はどんなことするのかな?今から楽しみ♡

-FIN-

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