童貞の店長は私のアソコに興味津々!撫でたり摘まんだり、それだけじゃ終わらなくて… (ページ 2)

「…ごめーん、他に踏み台無かったよ。僕が由紀ちゃんを支えるから、その本なんとか取り出せない?」

葛城さんが、私の腰のあたりを両手で支えました。

「無理です~!これ以上動けません!」

その時の葛城さんは、私のお尻がドアップの状態です。

(…あれ、なんか葛城さんの手が少し下に移動してない?)

しばらく黙っていた葛城さんでしたが、急に小声で話し始めました。

「…由紀ちゃん。もしその本落としたら弁償してもらうから」

「ええっ!?そんな~」

葛城さんの声が、いつもより低くねっとりとしています。

「だから、そのまま動かないでちゃんと押さえていてね」

「は、はい!」

私は必死に本を支え続けました。

…ん?気のせいかスカートの布地がずり上がっている感じがします。

「あの…葛城さん、踏み台の代わりになるもの何かありませんか?このままじゃらちが明かないし」

「…」

葛城さんが返事をしません。

「葛城さん?」

「…んふっ…」

気のせいか、葛城さんの鼻息が荒くなっています。

突然、お尻に何かが触れました!

「キャッ!…え?今のなに?」

「…由紀ちゃん、動いちゃダメだよ…」

いつの間にかスカートがたくし上げられ、私のお尻に葛城さんの息がかかっています。

「葛城さん!何してるんですか、やめてください!」

「由紀ちゃん、下を向いたら危ないよ。本落としたら本当に弁償だからね?」

身動きが取れないのをいいことに、葛城さんは私のお尻に頬ずりしてきました。

「由紀ちゃんのお尻、柔らかくてフワフワだね…」

葛城さんはそのままお尻と太ももの隙間に鼻を突っ込むと、大きく深呼吸しました。

「ちょっと、やめて~!」

「女の人の股ってこんなニオイがするんだ~、僕初めて嗅ぐよ…」

(そういえば葛城さん、生まれて35年間彼女いないって言ってたっけ。…いやいや、今はそれどころじゃないでしょ!)

「由紀ちゃん汗かいてるの?下着がちょっと湿ってる」

葛城さんはそう言いながら、ショーツの上から私のアソコをそっとなぞってきます。

「ああんっ!触っちゃダメです!」

「あれ?もっと濡れてきた。…前の方はどうなんだろう?」

葛城さんは私の太ももの間から手を入れると、指先でクリトリスのあたりを擦りました。

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