童貞の店長は私のアソコに興味津々!撫でたり摘まんだり、それだけじゃ終わらなくて… (ページ 3)

「はあああんっ!!」

「ど、どうしたの由紀ちゃん、そんなに大きな声出して…。もしかしてこの突起がクリトリス?」

葛城さんは興奮を抑えられない様子で、形を確認するかのように指先でクリトリスを撫でまわしています。

「葛城さんダメ~ッ!ぁあああっ…」

「すごいよ由紀ちゃん!どんどん濡れていく!」

(だって葛城さんの指すごく気持ちいいんだもん!私どうしたらいいの?)

「女の人ってココ触られるとそんなに気持ちがいいの?もう由紀ちゃんビショビショだよ」

そう言いながら、葛城さんの指が私の敏感なところをさらに探っていきます。

「…ねえ、直接クリトリスに触ってみてもいいかな?」

「絶対にダメです!…ダメだってば!あっ、脱がせちゃイヤ~!」

葛城さんは私の返答を完全に無視して、ゆっくりと太ももまでショーツを下げました。

「へえ~、こういう風になってるんだ…」

「お願いやめて!見ちゃダメ~!」

私を支えるどころか、初めて見る女性のアソコにすっかり夢中の葛城さん。

しばらく観察していたかと思うと、今度はお尻の割れ目を開いてきました!

「なるほど~、ここから割れ目が繋がっていって…、ここがこうなって…」

私の秘部を丁寧に指でなぞりながら、ひとつひとつ凹凸を確認していきます。

「はああんっ…、ぁあ…そこダメ…、ああんっ…もう立ってられない…!」

本の修理など普段から細かい作業をこなす葛城さんでしたが、こんなところでも指先の器用さが発揮さるみたいです。

私は必死で踏ん張りましたが、葛城さんの指使いが気持ちよすぎて脚がプルプルしてきました。

「んんっ…、あんっ…、はああああん!」

「やっぱりクリトリスが一番反応するんだ…。ねえ、ここクリトリスで合ってるよね?」

「ぁあああ!クリそんなに摘まんじゃイヤ~!」

嫌がってはみたものの、あまりにも気持ちよくて自然と大きな声が出ちゃいます。

「えっと、この液体はどこから出てるのかな…ああココが膣か…。よし、わかったぞ」

私のアソコを執拗に撫でまわしていたと思ったら、ふいに葛城さんが手を離しました。

(え、もう終わり?)

戸惑っていると、後ろからジ――ッという音が聞こえてきます。

(ん?ファスナーの音っぽかったけど…)

次の瞬間、葛城さんが踏み台に上がってきました!

コメント (0)

表示されている文字を入力してください: