S彼 官能小説一覧(全293件)
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8つも年下の高校生が誕生日にリクエストしてきたのは…互いの色に染め上げ染まる新しい関係
「絢ちゃん!俺もうすぐ誕生日なんだけど!」 教室のドアを勢いよく開き、悠斗がやってきた。 「おめでとう悠斗くん。何が欲しいの?」 ここは絢が講師として雇われている英会話教室。 今日も調子いいわねと内心ぼやきながら今日のテ...
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2016.7.9
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憧れの優しいカフェ店員さんがいじわるに!?ちょっと強引な彼に熱く愛撫されて…
ウィーン 「いらっしゃいませー」 自動ドアが開いた瞬間、コーヒーの香りがふわっと広がる。 「いらっしゃいませ!今日もいつものでいいですか?」 レジの男性店員が笑顔で出迎えてくれ、杏奈は弾んだ声で答える。 「あっはい!それ...
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2021.12.9
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「たまにはいいでしょ。こういうプレイも、」羞恥と興奮に染まるご無沙汰エッチ
あっ…ん… 今日は3週間ぶりに彼が帰ってくる。 だけど、待てなかった。 …んっ 彼とのエッチを思い出して、指の動きが激しくなる。 「ただいま〜!」 私は慌てて服を着る。 「…莉奈?莉奈〜?」 「俊樹、おかえり!」 私は何...
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2016.5.12
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恋人以外の男性にキスマークを付けられてしまった私。恋人は激しい嫉妬と独占欲を露わにして…。
私の恋人は、首から肩にかけての愛撫を好む人だ。 唇を這わせるだけではなく、きつく吸われるし、咬まれることもある。 あまりに痛いとか、不快だというほどではなかったから、何も言っていない。 元々、首筋や肩の辺りは、性感...
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2018.10.3
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仕事で大失敗してしまった私は、解雇を免れるために社長のお仕置きを受けました
「本当に、申し訳ありませんでした」 そう言って頭を下げる私に、高峰社長は大きくため息をついた。 「藤堂くん、うちはまだまだ小さい会社だ。何かあればすぐに倒産に追い込まれてしまうだろう。だからこそ一つ一つの取引先を大事にし...
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2020.10.17
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夫に官能小説を書いていることがバレて妄想を具現化される夜
「小説ってこんなえっちなの書いてたんですね」 仕事から帰ってきたばかりの彼は、わたしを後ろから抱き寄せて椅子に座る。 必然的に膝の上に座らされたわたしは、もう顔から火が出てしまいそうなほどの羞恥に襲われていた。 あぁ、ば...
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2016.2.21
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上司の巧みな指づかいに感じすぎて快感が止まらなくて泣きだしちゃう
上司の巧みな指づかいに感じすぎて快感が止まらなくて泣きだしちゃう 大崎課長、今日もきれいな指。 あんな指で体をさわられたら気持ちいいだろうな。 この間別れたばかりの彼氏はちっとも上手くないのに、いいだろ、いいだろと言わせ...
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2021.4.3
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スマホを見ちゃった罰に年下彼氏が出したイジワルな条件
本当にちょっとした出来心だった。 「ミサさん、何してるの?」 いつもより低い声が背後から聞こえて肩を震わせた。マズイと思いながらも、中腰のままそろりと振り向くと同棲している4つ年下の彼氏が仁王立ちでムッとしている。 「...
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2018.4.1
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ヘタレ同期に突然椅子に座ったまま手首を後ろで縛られて…OK以外許されない告白
「ごめん。もう我慢できないんだ」 月の明かりと外の夜景の光しか届かないオフィスで、私はあろうことか椅子に座ったまま手首を後ろで縛られていた。 何がどうなってこうなったのかなんて、私にも分からない。 目の前で欲情した瞳をし...
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2016.4.3
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ご褒美の一言でウサギ系のイケメン後輩が豹変!!Sキャラに…
「……ッ! ……麻耶先輩! 駄目ですってば……ッ」 「えー? なんで?」 葉山の耳元で息を吹きかければ、彼はびくっと背筋を震わす。 埃臭い学校の体育倉庫。 昼休みはとっくに終わっている。 私、麻耶は積み上げた体操...
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2018.2.10
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懐いてくれている男子学生に冷たい態度を取ったら強引に抱かれるスリルえっち
「絵美チャーン☆」 振り返れば下心丸出しの笑みでやってくる男子生徒に、私は愛想笑いで返す。 「おっ、絵美ちゃん先生〜今日もカワイィねぇ〜♡♡♡」 「ねぇ、今日何色の下着ぃ〜?」 「絵美チャン、今度放課後の特別レッスンして...
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2016.1.5
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後輩と数年ぶりに訪れた部室で言葉責めと焦れったい愛撫でかき乱される理性
「わぁ、懐かしいね!」 私は今日、数年前に卒業した高校に訪れていた。 サッカー部のマネージャーとして過ごした三年間が蘇ってくる。 「先輩、部室のほうも行きましょうか?」 「あ、うん!行こう行こう!」 一緒に来たのは一つ下...
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2016.4.5
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「模試のご褒美に大人のおもちゃで先生をいじめていいですか?」
「ふあっ……あん!」 「有希先生、そんなにこのおもちゃ、気持ちいいんですか?」 速水君はにやっと笑いながら私のナカに入れたバイブをぐりぐりと押しこめる。 「どんな感じなのか、ちゃんと答えてくださいよ」 クリも刺激でき...
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2018.12.8
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普段は温厚な課長のもう一つの顔…最高のご褒美で何度も絶頂
課の壁に貼られた営業成績表を見て、私は一人ほくそ笑む。 三ヶ月連続営業成績トップ。今月は当てにしていたクライアントに何件か断られたから、もうだめだと思ったけど、下旬に入って新規を何件か捕まえたのが大きかったなあ。 「カ...
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2018.6.6
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強引で肉食系と噂の部下が私に求めているのは…ざわつく心
ホテルの部屋から見下ろす夜景が綺麗だった。 ぼうっとしながら ひんやりとした窓に火照った手の平をあてた。 程なくして、その上にひと回りくらい大きくて綺麗な手が重なり、首筋に彼の唇が微かに触れた。 いつも顔を合わせる度に食...
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2016.2.29
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いじわるな幼馴染と合コンで再会。最悪の誕生日から忘れられないエッチな夜に
「ねぇ、環ってまだ彼氏できないの?」 一週間後は二五歳の誕生日。 いつも通り仕事をこなし、家に帰るだけであろうその日は、『誕生日』であるが故にもの悲しく、退屈に感じるだろう……と、思っていた――高校の友人から電話がか...
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2019.1.14