酔って 官能小説一覧(全247件)
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子犬系男子がベッドで豹変。一度の絶頂では許してくれない彼は、私を舐めまわし快感を与え続ける。
希美には月に二回ほど仕事帰りに一人で行くバーがある。 そこはマスターの作るパスタが美味しくて、お酒を楽しむのではなく夜ご飯を食べに行くという感覚だ。 そこで居合わせた、一人で美味しそうにビールとポテトサラダを食べ...
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2023.3.20
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ひとりえっちばかりの私が、バーテンダーさんにお持ち帰りされちゃう!?
私には誰にも言えない秘密がある。それは、小さいころから性欲が強いこと。といっても誰彼構わずえっちするようなことではなく、単純にオナニーするのがやめられないのだ。特に寝る前にするとぽやぽやとした気持ちになってすっと眠るこ...
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2022.11.9
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ソロキャンプを楽しんでいたら、近くのイケメンと意気投合♡お酒に酔った私達はテントの中で…♡
「…楓ちゃん」 彼の大きく分厚い手のひらが私の頬を滑り、熱っぽい瞳に欲に濡れた女の表情をした私の顔が映っている。 自分とは思えない程、発情しきった表情の自分が恥ずかしくて、思わず視線を逸らしてしまう。 だけど、そんな私の...
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2023.5.25
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酔った私をシャワープレイへ上手く導いた彼。その昂ぶりは二人を狂わせてしまう。
麻衣は三十二歳の会社員。さばさばした性格で職場では先輩からも後輩からも話しやすいとよく言われる。 長女気質だからか、姉御肌で男女関係なく交友関係も広い。だから、恋愛関係では甘える方法がわからずに可愛げがないことを自分で...
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2023.6.19
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久々に会った同級生とホテルでワインを飲んでたら朝まで激しく抱かれて…
「本当に久しぶりだね!今何してるの?」 「今は…」 今日は小学校卒業以来会っていなかった同級生と居酒屋に来ている。 卒業して10年、お互い成人となり色々変わったところもあるけれど、面影はやっぱりあるもので。 笑い方とかや...
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2023.9.20
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片思いしている上司をお持ち帰りしたはずなのに、何故か私がベッドに押し倒された!?
会社からも期待されていた大きなプロジェクトがようやく終わりを迎えた。 十二分の結果を出すことが出来たので、社長からはチーム内に特別ボーナスが支給され今日はチーム全員でお疲れ様会を開くことになった。 夕方から始まった飲み会...
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2024.4.17
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皆に声が聞こえちちゃう。夏合宿の雑魚寝で憧れの先輩に夜這いされて…
首筋に温かい息が噴きかかる。くすぐったくて身体を捩ろうにも、お腹に回った手がそれを阻む。 澪は困ったように、後ろに視線を向けるとそこには暗闇の中で意地悪く笑う碧斗が居た。 「碧斗先輩、あの…」 「シィー…皆起きちゃうよ」...
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2024.10.21
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バーのイケメン店長が元彼の兄だなんて…こんな淫らな責め、陥落しちゃう!
(こんなことになっちゃうなんて!) 私、里花は今の状況にかなりあせっていた。 この世に生まれてきて二十年以上たつけれど、特にモテた経験はない私。 元彼とつきあいはじめたのだって、学生時代の私が告白したからだ。 「里花ちゃ...
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2021.9.1
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仕事で失敗した私を慰めてくれたのは、めちゃくちゃドSなイケメンナンパ男だった
「はあぁー…」 大きなため息をつきながら私は、とぼとぼと家に向かって歩いていた。 今日は、仕事で大きなミスをしてしまった。 しかも、いつもならしないような凡ミスだ。 「あぁー…落ち込むなぁ…ストレスたまるわ。家に帰って久...
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2024.11.1
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仲良しだけどセックスレスの夫婦、久しぶりに夫婦二人きりの時間ができて一緒に晩酌をするが…
「ただいまぁ」 「おかえり」 仕事が終わり帰ってきた夫の啓介を、私は微笑みながら出迎える。 「子どもたちは?」 「もう寝てるよ」 今日は子どもたちの寝かしつけもスムーズにできて、私は上機嫌だった。 「啓介も今日は仕事終わ...
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2024.10.13
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バイト後の店内。店長は大人のテクでいっぱい気持ちよくしてくれました
私は3ヶ月前からレストランでバイトをしている。店長の藤野さんは30代半ば。温厚で、とても優しく指導をしてくれたので、私はすぐに仕事に慣れることができた。そして、いつも穏やかな藤野さんのことを、私は意識し始めていた。 今日...
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2023.1.10
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初めて行くバーで大好きな推しに遭遇して朝までホテルで一緒に過ごすことに…
「はぁ、今日も1日疲れたな」 ハードな事務作業を終えた私が1日の終わりに行き着いたのは、街外れのとあるバー。 落ち着いていそうな雰囲気が気に入って、一人で静かに過ごすつもりで店の扉を開けた。 「いらっしゃいませ」 カウン...
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2022.9.10
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私にドSな彼はある日の飲み会後に普段見せない一面を見せてきて…
「ちょ…っ、せんぱ、い…!」 「どうしたの、結奈?ちょっとしか触ってないのになんでこんなふうになってるの?」 「ぅあ…だって…、先輩がそこばっかりいじるから…」 「…可愛い。もっと声、聴かせて?」 どうしてこうなったのか...
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2022.12.16
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失恋した私を宅飲みに誘ってくれた幼馴染は、酔いに任せて本当のことを喋りだして…
「ごめんね、俺好きな人いるんだ」 「…っそ、そうですよね、主任、優しいから、…そうだとは、思ってました」 「…そう言うことで、これからも会社では、普通によろしくね」 「…はい、…お話、聞いてくれて、ありがとうございました...
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2023.2.5
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友達だと思っていた相手に押し倒されました。二人の関係が変わる忘れられない夜
「あれ、瑠花じゃん!」 仕事が終わり、夕飯でも買おうと思ってコンビニへ向かうと、偶然翔太に声をかけられた。 翔太は大学時代同じ学部だった同期で、社会人になった今でも時々ご飯に行く仲だ。 「翔太?今帰るところ?」 「そう、...
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2024.10.4
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片思いの先輩が結婚。「抱いてほしい」とお願いしたらあまあまエッチでイカされちゃった私
「緒方さん…」 「優香ちゃん、どうしたの?そんな深刻な顔して。もしかして具合でも悪い?」 会社の飲み会の後、先輩の緒方さんが「方面が一緒だから」という理由で、送ってくれることになった帰り道。 普段とは違う私の様子に、緒方...
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2025.2.9