相手自由夢 官能小説一覧(全250件)
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兄のエッチが見たくて手錠で拘束して襲ったら―頭脳派Sに激しく責め立てられる
「私はけっこう可愛いと思うんだ」 「う?ん、まあ、身内の贔屓目入れて、85点くらいだな」 「さらに驚きのマシュマロボディだよ」 「すまん、なんの話?」 適当に聞いていた兄は、ここに来てようやく雑誌から顔を上げた。 「よく...
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2015.11.14
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深みある年上男性に巧みな愛撫と指示を与えられシーツの波に溺れる
それはほんとに、雷に打たれたような衝撃だった。 一目惚れ。 薄暗い照明のバーの奥、DJブースでその人は静かにレコードを手にとっていた。 カクテルグラスを片手に持ったまま、じっとその人の真剣な表情を見つめていたら、ふいにピ...
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2016.1.31
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攻め方も知らないくせに彼女がマウントを取ってくるから―鳴かせて乱れさせるラブえっち
彼女は俺の8つ下 23歳。 年相応にしっかりした性格なのに 年相応には見えない幼い容姿。 その童顔っぷりときたら 化粧をしていない時は、高校生ですと言われても疑わないくらいだ。 嬉しいことに俺が初めて出来た彼氏だそうで、...
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2016.7.12
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お母さんなんか大嫌い!―そう言って家を飛び出した家出少女を襲う悲劇
「んぐっ…むぐ…」 「なぁ、補導されたくないだろ?大人しく俺の言う事聞けよ」 そう言いながら、その男は少女のスカートの中へと手を忍ばせた。 ―――数時間前。 「お母さんなんか大嫌い!こんな家、出て行ってやる!」 「待ちな...
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2016.10.26
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漫画家と編集者――越えてはならない一線がある、そう分かっていたのに…
「失礼します、原稿頂きにあがりました…って、あれ?先生は……」 「先生ならいつもの“アレ”です」 そう言って私を見ながら天井を指差すアシスタントさん。 ここは人気実力ともにトップクラスの漫画家、その仕事場兼自宅。 私は編...
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2016.8.17
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会員制エステで施される薫るほど濃密で淫靡なサービス
仕事からの帰り道、雑踏を抜けてオフィスビルが立ち並ぶ通りから少し外れたところに、レンガ造りの壁に蔦がはった建物がある。 私は地下に続く階段を降り、重いドアを開けた。 今日も端整な顔だちの男がずらりと並んでいる。 「いらっ...
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2016.9.2
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「彼氏、どんな顔するかな」誰をも虜にする後輩が抱える嫉妬心の暴走
「春花せーんぱいっ」 人懐っこい明るい声が、私を呼ぶ。 学食で、一緒に食事をしていた全員がその声の主を見て、口々に声をあげた。 「あれ、旬くんだよね?」 「あら、本当だ。近くで見てもめっちゃかっこいいーっ。何、春花知り合...
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2015.6.3
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浴槽で彼に後ろから抱きしめられて…愛に満ちた胸きゅんエッチ
「はぁー…気持ちいいー。一番風呂♪って言っても二人しかいないか笑」 友梨は独り言を言いながら湯船に浸かる。 今日は彼氏である一樹の家に泊まりに来ていた。 一樹は日頃仕事で疲れているであろう友梨を気遣ってくれたのか、自分よ...
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2015.10.11
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大学の講義中に机の下で好きな人からイタズラされて…一途な想いの行方
つまらない授業で、必死に探す彼の姿。 今日は休みかな… 落胆していた時だった。 勢い良く開いた扉。 「おい遅いぞ!」 「すみません」 「早く席に着け」 申し訳なさそうに笑いながら空いた席を探して 教室の1番後ろの 偶然空...
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2016.4.28
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「まさか俺を食べるってキスで終わりなわけないよな?」酔った彼女への反撃
『夏樹ー、おかえりぃ〜、チュウして、チュウ♡』 仕事を終えて家に帰れば キャミソールにショートパンツという なんとも際どい格好でベロベロに酔ったコイツがいた。 「はっ!?何!?飲んだの?」 『飲んでないもん!ちょっと大人...
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2016.6.6
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社交辞令にも嫉妬する彼に媚薬を飲むように強要されて為す術もなくイかされ続ける
「雅さん、じゃあまたご飯行きましょうね」 メール画面を開けた途端にこんな文章が目に飛び込んできた。 ただの社交辞令のようなメール。 だけど、こんな文章を涼に見られたらどうなるか...。 私は知っているから、見られる前に....
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2015.11.24
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「お注射しておきましょうか」ドSな年上彼氏とお医者さんごっこ
「瑠璃さん今日はどうされましたか?」 部屋に入るやいなや、私が大学で使っている実験用の白衣を纏った彼が問いかけてくる。 「え、環さんどうしたの?」 彼氏の環さんは私より5つ歳上の27歳。 優しくて格好良くて背が高くて仕事...
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2016.3.4
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「おまけに家に連れ込むだなんて、ねえ?」誤解が招いた送り狼
「はぁ、綺麗な星」 視界一面に映るのは、真っ暗な空とちかちかと光る星々だった。 見上げていた視線を戻すと隣にいた彼と目が合って、少し恥ずかしくなる。 卯月さんはへにゃりと眉を下げながら、謝罪の言葉を口にした。 「すみませ...
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2016.3.30
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彼がエロビデオで抜いているのか気になって…オナニーの見せあいっこ
「ね、1人でする時ってどうやってするの?」 そんな私の一言から始まった。 「な、なんだよいきなり」 幼馴染みでもある彼氏の家に行った時。 ふと目に止まったレンタルショップの袋。 レシートに書かれたその文字。 〝淫乱女子高...
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2016.4.7
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大人げない独占欲すら許容してしまう彼女に欲情して…昼休みの逢引
『せんせっ!』 開いた扉から入って来た1人の生徒は俺の顔を見るなり満面の笑みを向ける。 「鍵、しめて」 『あ、うん…』 「ちょっと来んの遅くない?」 2人きりの時間を1秒でも無駄にすまいと小さくなその体を強く抱きしめた ...
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2016.5.25
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待ち焦がれた逢瀬で彼にひたすら求められ、苦しいほどの快感を与えられてなお渇望される
明日は尚輝が帰ってくる。 それがすごく嬉しくて、ベッドに入ってもなかなか眠ることが出来なかった。 彼氏の尚輝は芸能人で忙しい。 普段からあまり会えない上に、今回は海外撮影で2ヶ月間全く会えなかった。 明日は尚輝と何をしよ...
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2015.12.17