淫語 官能小説一覧(全46件)
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アダルトグッズで恋人に苛められてしまった私は……
ごろ寝をしていたゆみの元に、配送業者の手で白く小さな箱が届いた。 中身は確認するまでもない。 ゆみがインターネットのアダルトグッズ専用サイトで購入をした、いわゆる大人の玩具だ。 ゆみはアニメ作品や漫画、更にはアダル...
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2018.12.12
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寝取られ性癖の夫から提案されたのは、他の男とのセックスをすること?!
夕方、平澤さんから駅前のファミレスまで来てほしいとラインが入った。 少しだけ化粧直しをして、急いで自転車で向かう。 「これ、次の時に身に着けて来てくれる?」 平澤さんから包みを渡された。 「何ですか?」 私が受け取ると、...
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2020.6.17
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清掃のパートへ行った時、単身赴任で引っ越してきた男性のゴミ出しの手伝いをしたら成人雑誌をバラバラに散らかしてしまい、そのことがきっかけで…。
夕食が終わりキッチンで洗い物をしていたら、リビングにいる夫が、 「携帯、鳴っているぞー」 と言ってきた。 確認すると、夫に内緒で付き合っている並木さんからメールだとわかる。 ゴルフクラブを磨きながら明日のコンペの準備をし...
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2019.11.4
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新入社員、入社一日目!新社会人として不安がいっぱいの私に、インストラクターがついたけど――?
すっかり着慣れたリクルートスーツ。 就職活動のための黒髪も、すっかり見慣れてしまった。 今日は新入社員として、初めての出勤日。 インストラクターとして私に仕事を教えてくれるのは、森下という男性だった。 この会社に入って3...
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2018.4.25
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マンネリぎみだった彼が夢中になったバレンタインプレゼント
「バレンタイン、欲しいものある?」 「別に……甘いもん好きじゃねぇし。俺んちでまったりしよ」 私たちは一応恋人同士。付き合って3年になる。 落ち着いたといえば聞こえがいいけれど、悪く言えばマンネリ。 こんな会話だって、い...
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2018.2.12
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誰もいない調理実習室―背徳感の中、快楽と快感に包まれる火照った身体
――ぺちん 「あんっ」 ――ぺちん 「やぁっ」 「いけない子だ。家庭科室の調理台で、制服姿にエプロンで、尻突き出して」 「……っ」 「尻叩かれながら、感じてるなんて」 背後に立ち、お尻を撫でる先生の、大きな手。 ショーツ...
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2016.7.26
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遠距離恋愛中、時々不倫!彼のことは好きだけど…前に関係があった男と再会し私は…
彼が構内へ続く階段を上がっていく。 ナオは改札口の手前で彼の背中を見守った。 途中、彼が振り返り手をふる。 ナオは寂しいが、笑顔でそれに答えた。 彼が見えなくなると、ナオはクルリと向きを変え、売店の横のベンチへと歩いてい...
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2021.5.14
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「ヤリ部屋」と呼ばれて……童貞学生食いを繰り返す女准教授の悦び
「堀君って言ったわね」 「はい」 堀君は落ち着かなさそうに部屋の中をきょろきょろと見まわして、私が出したコーヒーにも手を付けないまま、膝の上の手をぎゅっと握りしめた。 「君は私のゼミに興味があるの? それとも――『噂』を...
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2019.2.11
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幼馴染とラブホテルで初めてのエッチ。彼との甘々エッチにハマっちゃいそう。
幼馴染が彼氏というのは、何だか不思議な気分だ。 友達からは「漫画みたいだね」等と言われるが、そうでもない。 生まれた時から一緒に育ち、兄弟みたいな私達が付き合い出したのはつい半年前の事だ。 私達は社会人になるまで、それこ...
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2018.11.11
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いとことの恋の成就のために無理やりセックスに持ち込んだところ…
私はいとこに恋をしている。 他の誰でもない。 6つ年上で、実の兄のように私の成長を見守ってくれていた彼が好きなんだ。 「充君、ちょっといい? 話したいことがあるんだけど」 久しぶりに母の実家である彼の家に来た今日、...
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2019.3.31
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年下のイケメンセフレ君と中出しセックスに燃える、イケナイ人妻の私
世間的に見れば、私は冴えない人妻だ。 だけどこんな私には、一回り近く年下のセフレ雄二くんがいる。 オマケに、若いだけではなく、芸能人レベルのイケメン。 今日も彼に会うと思うだけで、胸が高鳴り、頬がバラ色に紅潮している。 ...
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2026.3.9
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年下のイケメンセフレ君と中出しセックスに燃える、イケナイ人妻の私
世間的に見れば、私は冴えない人妻だ。 だけどこんな私には、一回り近く年下のセフレ雄二くんがいる。 オマケに、若いだけではなく、芸能人レベルのイケメン。 今日も彼に会うと思うだけで、胸が高鳴り、頬がバラ色に紅潮している。 ...
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2026.4.12
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友人カップルに同伴した私と彼は、初対面なのに一線を越えてしまいそう…
私、はるかは女友達に「このまま彼と付き合っていていいのか、見極めて欲しいの!」と懇願され、渋々ながらも温泉デートに同行することになった。 けれどその彼が数合わせにと別の男性を連れてきたらしい。 彼氏無し期間=年齢の私...
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2018.9.30
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久しぶりに会ったのに時間のない彼。彼に抱きつかれ我慢が出来なくなった私たちは…。
桜がすっかり葉桜になり新緑の季節を感じ始めた頃、私は三ヵ月ぶりに彼とデートができることに胸を弾ませていた。 三ヵ月間は色々と忙しくて、前回会ったことがもっともっと前のようにしか思えない。 『ごめん…。仕事が長引いて20分...
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2020.5.30