我慢できなくて 官能小説一覧(全927件)
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片思いの相手兼会社の上司に拉致されて、媚薬を飲まされたなら…
「ここ、どこ?な、なにこれ?」 目を覚ましたすぐに恐怖感にかられ美奈はあたりをみまわす。手足には手錠をされていて手首の手錠は寝かされていたパイプベッドに片方ずつつながれていた。 美奈は仕事から帰る途中、何者かに...
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2024.4.6
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今日は遠距離中の彼との、大切な記念日。なのに急な仕事が入ってしまって…!?
「ごめんね、デートの約束してたのに…」 「仕事なんだから仕方ないよ。気にしないで」 「でも…」 「じゃあ、また」 誠二は明らかに落胆した様子で、電話を切った。 私は思わず泣きそうになりながら、スマホをポケットにしまった。...
24017 Views 700
2024.4.4
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資産家の御曹司で鉄面皮の夫には、私しか知らない秘密があって…
「あの嫁、どんなに嫌味を言ってもどこ吹く風なのよ」 本社ビルの最上階にある会長室で、姑はそう言いながら若い専属秘書に腰を突き出し、着物の裾を背中まで捲りあげた姿で突かれていた。 「あんもう、ちょっと、気を入れてやりなさ...
31064 Views 260
2024.3.31
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年下後輩彼氏は昼も夜も有能すぎ。夜のオフィスで獣になった彼は凄くて…
今年入社してきた葉介くんは、若いのにしっかりしていてコミュニケーション能力も高く仕事も出来るとても有能な後輩くん。 そんな葉介くんから告白されてお付き合いしたのは2ヶ月前のこと。 そこから全く進展がなくヤキモキしてい...
108036 Views 1650
2024.3.29
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鍋パーティーだったはずが、いつのまにか男二人に弄ばれる淫らな宴に発展!
千尋と佳樹は近所に住む同級生。二人は仲の良い幼馴染だったが、思春期を迎えると、お互いが男女を意識してわざと遊ばなくなっていた。 高校生になると、佳樹は地元のヤンキーの先輩たちと行動を共にし、生活リズムも違った二人は一年...
110503 Views 970
2024.3.25
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かつての同級生と再会して家に招待したら、そのままいい雰囲気になって…
その日は、直子にとって最悪な日だった。 朝から仲の良くない親から電話が来て帰省の催促。昼は部下が取引先を怒らせたので謝罪に行き、夕方帰ろうとしたところに突然上司が急ぎの仕事を持ってきて残業。 やっと仕事が終わって帰ろうと...
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2024.3.24
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皆の憧れの先輩を困らせて乱したい!女の子が攻めたっていいですよね?
受け身の恋愛が苦手で、でもドSってわけでもなくて。ただ好きな人を可愛がりたい欲求が昔から強かった。だからか付き合おうにも長続きせず、もう数年彼氏もいなければセックスもご無沙汰だった。 私のこの鬱屈とした欲求は、ここ最近一...
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2024.3.23
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断罪され辺境送りになった悪役令嬢、恋心を諦めていた護衛騎士と二人きりになってしまい…!?
世渡りが下手な自覚はあった。伯爵令嬢として転生した私は、よくある断罪ルートに入らないようにそれはそれは気を遣って過ごしてきたのだ。 けれどその気遣いと生来の気の弱さがあだとなり、私はヒロインをいじめた主犯格に仕立て上げら...
26128 Views 730
2024.3.21
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ゴミ出しでバッタリ会った、セックス依存症の年上女性にロックオンされました。
司法試験も終わり、後は運を天に任せるだけだ。 空気の入れ替えとは言っても、貧乏アパートの窓の向こうは高級マンションのリビングの出窓。景色は…と思いきや、カーテンが開けっ放しで、中で女の人が後ろから壮年の男に激しく突かれ...
79008 Views 470
2024.3.20
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同窓会では甘い再会が待っていた。久しぶりのセックスで私の体が元カレを思いだす。
二回目の成人式というキャッチフレーズで開かれた同窓会。今までに何度かプチ同窓会はあったのだが、こういった類の集まりが苦手な渚は参加したことがなかった。 だから、今回の参加で地元の同級生と会うことは実に二十年ぶりになる。...
48265 Views 400
2024.3.19
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身長差40cm、壊れ物のように私を抱く彼。でも、もっと雄の顔が見たくて。
「雪ちゃん、大丈夫?痛くない?」 「ん…、痛くないよ、大丈夫、だいじょうぶ…だから」 「動いていい?」 「うん」 大きな手が私の腰を控え目に掴む。ゆっくり、ゆっくり何度ども何度もこっちの様子を確認してくれる。 優しい声か...
218445 Views 4190
2024.3.14
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更年期の始まりは発情期の始まり!?公園でムラムラしていたところを若い男に見られてしまい…
生理が不順になってきて、駅前の婦人科で診てもらった。 「更年期ですね、ちょっと早いけど、もう終わりに近いかな。年齢も50歳ですから、まぁ、順当です。ただ、妊娠はまだしますからね、十分気をつけてくださいね」 こんな息子の...
64275 Views 330
2024.3.12
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年上の彼との温泉旅行。どこでも簡単に発情する私は、彼の愛しい玩具なのだ
綾香は、家から自転車で五分のガソリンスタンドでアルバイトをしていた。 大学を卒業し就職したもののすぐに退職した綾香に、暇なら手伝ってと友人が頼んだことがきっかけで、もうすぐ働き始めて一年になる。 田舎のスタンドだから...
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2024.3.11
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貧乏メイドの私は報酬目当てに芸術家のご主人様のお手伝いをする事になって
「秀成様、今何とおっしゃいました?」 「マリア、僕の芸術の被写体になって欲しいんだ」 「はぁ…」 聞き間違いでは無い現実に私は頭を抱えた。 目の前にいるこのお方は私が使えるお屋敷の三代目ご当主である秀成様。 秀成様は生ま...
59476 Views 590
2024.3.8
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かつての同級生と再会して家に招待したら、そのままいい雰囲気になって…
その日は、直子にとって最悪な日だった。 朝から仲の良くない親から電話が来て帰省の催促。昼は部下が取引先を怒らせたので謝罪に行き、夕方帰ろうとしたところに突然上司が急ぎの仕事を持ってきて残業。 やっと仕事が終わって帰ろうと...
31953 Views 370
2024.2.28
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雪の夜に訪れた二人の熱い秘密の時間。たった一度の交わりを忘れられない私の体が疼く。
桃子と慎二は同じ学習塾の塾講師としてキャリア十年目をむかえる。たまたま同じ年齢だったこともあり、中途採用のメンバーの中でも心許せる仲間として一緒に頑張ってきた。 桃子は英語、慎二は数学がメインで指導している。同じ生徒を...
48577 Views 800
2024.2.23