年の差 官能小説一覧(全71件)
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新入社員にトロトロに溶かされ、部下の顔に自らまたがった上司失格の私
入社して十五年、現在係長の恵里佳は、厳しくて近づきにくい上司として有名だった。黒髪のストレートヘア、黒縁の眼鏡、いつもパンツスタイルでヒールを履く姿も、きつい印象を与えるには十分だ。 そのうえ、恵里佳は無駄なお喋りをし...
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2026.7.2
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パチンコで6万スッて女の胸を触りたくなった俺は彼女のマンションへ向かった
「ハア〜今日は6万もスッちまったか…」 真夏の太陽は残酷なまでに事実を照らし出す。 親指と人差し指で札入れを開いてみるが、何度見ても空っぽだ。 小銭も十円玉と一円玉しかない。 「これじゃあ缶コーヒーも買えねえなあ」 パチ...
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2023.10.5
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年下の可愛い彼氏。私がいつものように彼をリードしていたら、突然豹変してしまって!?
最近年下の彼氏と付き合うことになった。 奥手で、あまり女性経験がないらしい。 男性とは思えないような可愛い顔をしていて、笑った顔も好きだけれど、時々どうしようもなく虐めたくなる。 「昴…」 「礼子さん…」 恥ずかしそうに...
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2021.5.25
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閉店後の店内で店長に口で愛撫され…気づけば閉店時間が待ち遠しくなった話
閉店後の店内には、湯気を立てる食器と、清掃用の水の音だけが残っていた。 瑞穂はいつものように、最後の片づけをしながら、ふと厨房の奥に目を向ける。 翔が背を向けたまま、シンクを拭いていた。 その肩越しに見える横顔。顎のライ...
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2026.6.20
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おもちゃを使うオンラインセックスで味わった甘くて官能的な時間
「あはははっ、すごい面白いんだけど、その話」 そう言ってパソコン画面の中で大笑いするのは、恋人の真穂だった。 今オレは、地方に出張している真穂とビデオ通話をしている最中だ。 「そんな笑わないでって」 「だって面白いんだも...
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2021.7.9
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逃れたはずなのに!音信不通だった弟が社会人になり、見つかった私はまた弟と関係を…
ああ、ついに見つかった。 ドアを開けると、そこには見知った顔だが、チカの知らない男が立っていた。 「アツシ…」 あの頃はまだ、成人前の大人と子どもの狭間で幼さの残る顔立ちだった。 今はそれもなくなり精悍な男の色を漂わせて...
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2021.5.28
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大学教授の彼と教室の片隅で…
「先生」 150人が収容できる大きめの講義室。授業後の片付けをしていた法学部の教授であり彼氏でもある友也さんに声をかけた。 「凛香…」 「大学では名前で呼ばないんじゃなかったんですか?」 私が挑発的に言っても彼は大人の余...
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2021.6.10