中原楓 官能小説一覧(全68件)
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夫の上司に抱かれ狂ったように喘いでいる私を、知らない間に夫が見ていた禁断の夜
利沙子は結婚を機に今の団地へ越してきた。団地といっても、夫の会社の社宅だ。最初は乗り気ではなかったが、福利厚生の一環として条件は素晴らしかったので、マイホームを購入するまで利用することにしたのだ。 早いもので一年が過ぎ...
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2026.4.29
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彼がなぜか突然お尻フェチに変身。お尻を撫でまわすだけでなく、ついに噛ませてとお願いされた私。
理沙は、大学時代わりと華奢だったのだが、十年もの月日が過ぎ、貧乳なのに少し贅肉が付いたウエスト回り、ムチムチの下半身が気になり始めていた。 そんなコンプレックスだらけの体を、隼人はいつも可愛いと言いながら丁寧に愛してく...
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2023.4.4
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声優志望の彼の声は七変化。それに振り回され、たまらなく感じてしまう私
麗華が会社を辞め宅配業者でアルバイトを始めて六か月。同じシフトで入ることが多い男性が、雄大だった。 雄大は少し前から派遣で来ていたらしく、麗華に丁寧に流れを教えてくれ第一印象から好感度が高かった。 細身で長身、髪...
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2024.1.17
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新入社員にトロトロに溶かされ、部下の顔に自らまたがった上司失格の私
入社して十五年、現在係長の恵里佳は、厳しくて近づきにくい上司として有名だった。黒髪のストレートヘア、黒縁の眼鏡、いつもパンツスタイルでヒールを履く姿も、きつい印象を与えるには十分だ。 そのうえ、恵里佳は無駄なお喋りをし...
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2026.7.2