上司 官能小説一覧(全164件)
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完璧な上司と秘密のオフィスラブ。でも、彼にはちょっと困ったところが…
「いや~、無事に終わってよかったです」 大事な商談がうまくまとまって、私はほっと肩の力を抜いた。 「あの社長さん、けっこう気分屋じゃないですか。一時はどうなることかと…。これも全部、優大さんがたくさん助けてくれたおかげで...
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2024.3.5
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歓迎会で、上司のセクハラからお酒に弱い私を救ってくれたひと
もくもくと立ち込めるタバコの煙。 ガチャガチャとグラスのぶつかる音。 下品な笑い声。 入社早々、歓迎会を開いてもらったものの、呑み会の雰囲気はどうも苦手だ。 そのせいで学生のころだって、ゼミの飲み会にさえ、ほとんど顔を出...
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2015.3.7
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かっこいい課長をロックオンして飲み会に挑んだら意外な形になっちゃった
新入社員が来て一ヶ月が過ぎた。現場に慣れてきたこともあり、歓迎会を行うこととなった。 あたしは何もしなくていいから楽だったけど、同僚の幹事は相当店選びで大変だったみたい。何せ舌が肥えた部長がいるから。 「店選びなんてど...
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2023.12.3
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完璧な上司が彼氏に。私なんかには勿体ない人なのに、好きだと言って貪欲にもとめられて
職場の上司である修一さんとお付き合いをすることになるとは、夢にも思わなかった。 修一さんは整った顔をしていて、他の課の女性陣からも人気が高い人だった。 そんな彼が、なぜか私なんかに興味を持ってくれて、好きと言ってくれたの...
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2025.1.8
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新しいケーキの試作を手伝って欲しいと言われたはずが…卑猥なデコレーションを施されていく私の身体
私の職場は小さなケーキ屋さん。 働き始めて1ヶ月が経とうとしていた。 流れも徐々に覚えて、やっと少し慣れてきたところ。 先輩もとっても優しくて、楽しい。 お給料もそれなりにもらえるし、制服は可愛いし…、言うことなしの職場...
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2016.7.18
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触れるだけで崩れていく身体と、彼の我慢の限界点
黒いシャツの袖をまくり、無駄のない指先でPCを操作する彼、 営業部のエース、朝比奈。 普段は冷静で、必要最低限のことしか話さない。けれど、一度だけ… ふたりきりで残業した夜、彼は低い声で耳元に囁いた。 「佐伯にそんな顔で...
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2026.4.8
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おもちゃ会社でラブグッズ部門に配属!鬼畜上司におもちゃで激しくイカされて……
美優は緊張した面持ちで、自分の配属された部署の扉を開けた。 憧れのおもちゃ会社に就職できた美優の所属部門は『ラブグッズ開発部門』である。 室内にはただ1人の上司、別名『鬼畜の隼人』がいた。 ラブグッズ部門には美優と隼人の...
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2021.1.23
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イケメン上司に連れ込まれた薄暗い資料室、溢れ出す蜜音と淫靡な吐息
「白石、この企画これで通すから手配よろしく」 青木課長からの指示と一緒に、書類を受け取る。 仕事ができて、周りからの信頼も厚く、容姿端麗。 他部署の女性社員からも人気がある。 表向き、彼女がいないということになっているが...
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2016.8.13
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怖くて素敵な上司が仮面を脱いだら。涼しい顔した悪魔とトイレの個室で秘密のオフィスラブ
私の上司は仕事の鬼で、ちょっと怖い。 「大和!ちょっと来い。この案件どうなってる?」 「あ…すみません、急ぎの仕事があったので、そちらを先にやってました」 「それなら早く言ってくれないと!もうミーティングまで時間ないぞ!...
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2015.9.14
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誕生日に残業していると、上司が手伝ってくれた。しかも素敵なプレゼントまでくれて…
その日は二十九歳の誕生日だった。 二十代最後の年。 なのに、一人寂しく会社に残って仕事をしている。 「はあ…なんで私って、こんなにだめだめなんだろ…」 本当は、今日は残業せずにすぐ帰宅して、チキンとかケーキとか、好きなも...
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2023.3.27
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「上手くできたら後でたくさん可愛がってやるからな…」大人の男に教わるホシイ時の誘い方
「佐藤! ちょっと一杯付き合ってくれないか?」 「え!?」 帰り支度で佐藤がデスクの上を片付けていると突然そう声を掛けて来たのは、売上げが伸び悩むこの支店の経営立て直しで本社から送り込まれた上司、月島だ。 デキル上にその...
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2016.5.16
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バイト先のコンビニの大好きな店長に永久就職することになって、処女を卒業しました
「あ~あ、就職どうしようかなぁ…」 もう就職を決めていなければいけないはずの時期、女子大生の私は悩んでいた。 まさか、希望していた就職先の面接が全滅するとは思ってもいなかったのだ。 「美香ちゃん、ぼやくのは結構だけど...
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2022.4.8
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憧れの上司を社内旅行で沼堕ちさせ、2人で秘密の社内不倫をスタートさせちゃいました
「今日も部長イケメンでほんっと推せる」 「また沙紀が言い出した。あんたの入る隙はないからさっさと彼氏つくりな!」 沙紀は谷本部長にゾッコンだけれど、谷本部長は家庭持ちでその上愛妻家という社内でも有名な話で同期から呆れられ...
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2025.4.3
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目隠しをされ壁に押し付けられて…誰もいないオフィスで若社長と秘密の残業
「遥さん、今日残業出来る?」 後ろから低い声が聞こえて私はさっと振り向く。 「...あ、はい。大丈夫です...」 ピシッとスーツを着た社長がすぐ後ろに立っていて、すぐに「じゃ、お願いね」とポンっと肩を叩いて去って行く姿を...
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2016.1.17
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放課後の生徒指導室。本来なら生徒が指導される筈の部屋、それなのに…
放課後の生徒指導室。 本来なら生徒が指導されるはずなのに、今夜はわたしが指導される立場… 「千星先生、生徒との距離感には気をつけろと言いましたよね」 教頭である利人さんが椅子に座ったまま、わたしを鋭い視線で射抜く。 「は...
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2016.10.22
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日常のはずがいつもと違う夜に。セフレだったはずの上司に告白された夜
「お疲れ、雪乃。話したいことがあるから今日は俺の家に来い」 「…はい」 私に話しかけてきたのは、上司でセフレの伊織さん。 私は、伊織さんのことが好きだ。 だけど、伊織さんにはずっと好きな人がいるらしい。 年下の、笑顔が可...
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2025.9.18