上司 官能小説一覧(全164件)
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深夜残業の仮眠中に体を触ってきたのは草食系男子の部下。油断した末の想定外の秘め事。
IT系の会社に勤める志保は、今日も残業だった。 部下の誠と二人、明日に納めるプログラムの修正を行なっている。 志保が思うに誠は草食系、おそらく彼女はいない。 黒縁のメガネをかけているが、きっと顔は可愛いほうだろう。 しか...
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2021.7.31
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金曜日のシンデレラ。旦那に内緒で会社の上司と週に一度の秘密の遊び
「1週間ぶり。会いたかったよ」 私の手を優しく取って、手の甲にそっと触れるだけのキスを落とす。 『毎日会ってるじゃないですか』 「そうは言っても会社でこんなこと出来ないだろ?」 幾度となく互いの唇を重ね合わせる。 触れる...
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2018.5.1
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社長室でえっちしてたら人が来て?!見つかっちゃダメなのに、なぜだか興奮しちゃう…っ
「んっ、社長…っ」 「敏感な乳首だね。もっといじめたくなっちゃうな」 社長は乳首を口に含み、舌で転がす。 「ひゃぁっ」 お昼休みの社長室で、私は社長に胸を弄られていた。 社長は口で乳首を責めながら、私の服を脱がしていく。...
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2021.8.26
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最後の夜に燃え上がる二人~ドSな彼に忘れられない快楽を刻み込まれて~
2年の約束で単身赴任で転勤してきた既婚者の周二。しかし仕事は思いのほか順調に進み、後は美香に任せる形で、1年で本社に戻ることになった。そして、今晩は周二の送別会が開かれた。 2次会はいつものサシ飲み。 「どこに行きますか...
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2019.6.8
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「じゃあ俺が試してやるよ」そう言って彼は大きな手で私を包み込んだ…
『私、不感症なんです…』 「不感症?じゃあ俺が試してやるよ」 * * * * * * 『んッ…ふっ…』 「エロい声出ちゃってるよ、ねぇ」 水嶋さんの大きな手のひらが私の胸を厭らしく包み込む。 突起を摘まれて思わず足がビク...
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2017.1.14
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今日も会社の書庫に響き渡る卑猥な音…不適切な私たちのカンケイ
「ん、あ、あぁあ……っ!」 なまめかしく揺れる腰を、男の人の大きな手で押さえつけられる。 ぐちゅぐちゅというイヤらしい愛液の音を出しながら、三原主任が何度も私の奥に、かたく勃起した男性器を押し付けた。それは、私のみだらな...
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2018.5.12
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強く濃く叶わぬ想いをぶつけるようにキスマークを付けあって…禁断の愛
「これ、整理しといて」 「かしこまりました」 私は、橋場営業本部長から、分厚い書類の束を受け取った。 昨日40歳になったばかりだ。 いつもジムで鍛えている身体には、ぱりっとしたスーツが良く映えている。 その顔は、最近大ブ...
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2016.1.20
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バーを出てから記憶がない…しかも何故か隣には裸の課長がいて…。
彼氏の浮気が発覚した。唯子はすぐに別れてやったが気持ちはおさまらず、現在、行きつけのバーのマスター相手に悔しさをぶちまけている。 酔いで目元を赤くした唯子がもう何杯目かわからないおかわりを頼もうとした時、彼女の隣に男性...
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2018.8.24
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海外赴任が決まった先輩と心に残る思い出セックス
「もう少し、きみと一緒にいたい」 低くささやくような声とともに、デスクの上で右手をそっと抑えられて、晴香は小さく息を飲んだ。 目の前に立つのは、この一年、ともに仕事をしてきた先輩社員の和臣だ。 彼は、新入社員だった...
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2018.3.16
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片想い中の上司とエレベーターに閉じ込められて…
バチンッ--- 『…え?』 電気が突然消え、目的の階に着く前に静かに動きを止めた自分を乗せるエレベーター。 エレベーターの窓から見える街の景色はいつもと変わることなく人工的な光で彩られているため、街一帯が停電したわけでは...
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2018.12.3
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Sっ気上司に残業中の会社内で、襲われて・・Mに目覚めそうな私
(今日は残業になっちゃったなぁ、早く帰りたいよ・・) 終業時間5分前になって、苦手な上司の岬主任に資料の作り直しを言われてしまった私。 (せっかく家でゆっくりしたかったのに) いつになったら終わるのか、先は長そうである。...
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2018.9.17
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密かに片思いしている鬼上司から優しくされて、思わず告白!すると彼は「俺も好きだった」と私を優しく抱き締めてくれて…
また仕事でやらかした。 これで何回目だろうと思うと頭が痛い。 昔から物覚えも要領も悪くて、それは社会人になっても変わらなかった。 誰もいなくなったオフィスで一人落ち込んでいると、肩を叩かれた。 振り返って思わず顔が青くな...
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2020.12.19
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自分に自信がなかった私が、憧れのあの人とまさかの関係に。彼の意外な姿に我を忘れ…
健一は、背が高く、仕事はできるし、スマートな振る舞いで女性社員からは人気の的だった。 対して七海は、ぽっちゃり体型で自分に自信がない新入社員。 その体型でからかわれることも多かった。 健一は、数年間、海外出張をしていた...
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2019.9.28
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残業と称して密かに会社のオフィスで上司との蜜月を過ごす。でも彼には家庭が!?
皆が帰ったあと、静まり返って薄暗くなったオフィス。 そこで示し合わせた2人は逢瀬を重ねていた。 「ん……ふっ……」 オフィスチェアに腰かけている秀行の股の間にひざまずいて、秋奈は彼の肉棒を口に咥えていた。 下から裏側を舐...
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2021.8.5
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落ち込む私に、彼は可愛いと言いながらたくさん気持ちよくしてくれて…
「これ直しておいてください」 「はい!わかりました」 私は、上司である悠也さんと付き合っている。 今年に入ってから一緒に住み始め、幸せの絶頂だった。 悠也さんは、誰に対しても敬語で話をする紳士的な人。 その上落ち着いてい...
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2021.2.27
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住宅展示場。最後のお客様を見送った後、ため息をひとつ漏らした私に…
「ありがとうございました。」 本日最後のお客様を笑顔でお送りする。 私はハウスメーカーの住宅展示場でアドバイザーをしている。 今日は日曜日だからお客様が多かった。 住宅展示場だから、もちろん幸せそうなご夫婦やご家庭が多く...
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2016.10.24