クリ責め 官能小説一覧(全660件)
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手錠で拘束されて、目隠しでローター責め。恥ずかしいのにどんどん感じてしまって、最後は彼のでイキまくりになっちゃう!
ある日、紗弥加と大翔が部屋でくつろいでいると、大きめの段ボール箱が届いた。 それは以前、2人で酔っぱらったノリで、ネットで買ったアダルトグッズの福袋だった。 「やだ~、大翔、見てこれ」 「うわ…バイブじゃん…。でかいけど...
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2020.11.11
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夫に内緒で買ったラブグッズ!イケメンの配達のお兄さんが箱の中身を知っていて…!?
稀にみる酷暑だった。 9月に入ったというのに、太陽は衰えず、早朝からギラギラとアスファルトを焦がしていた。 夫を見送って、掃除と洗濯を済ませた香織はそわそわと落ち着かない様子だ。 もうすぐ届くはずの荷物に胸がきゅんと疼く...
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2020.11.1
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憧れの美術の先生から、ヌードモデルを頼まれて!?二人きりの教室でドキドキが止まらない!
裕子はその日、放課後になるのが憂鬱だった。 「あんなこと言うんじゃなかった…」 裕子は大学4年生、専攻は美術だ。 4年間ずっと片思いしてきた、美術の先生・祥への想いは強まるばかりで、一緒に過ごせる時間はあと少ししかないと...
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2020.10.25
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直に触ってほしくて堪らないのに、意地悪な彼氏は布越しに私の身体を愛撫し続ける…
「よォ佐弥香…遅かったな」 「仕方ないじゃん…お風呂入ってたんだしッ」 濡れた髪をタオルで乾かしながら恋人、圭太の家までやってきた私。 圭太とは同棲はしていないものの、アパートが同じなので、すぐ会いに行ける距離だ。 「そ...
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2020.5.23
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彼氏のいたずらで塗られた生クリームの冷たさとそれを舐めとられる様に身体が反応してしまい、私の蜜壷から愛液が溢れてしまう…
「ほら、沙夜が食いたいって言うから買ってきてやったぜ」 言いながら彼氏である恭介がスーパーの袋から取り出したのは紙パックに入った生クリームのみ。 「恭介…私が食べたいのはケーキで…」 「大丈夫、大丈夫ッ」 どう見ても、恭...
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2020.5.9
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こたつの光によって煌々と照らされている彼女の下着はいやらしい愛液で湿っている。我慢できずに舐めると、下着の染みはさらに大きくなっていく…
「健斗、健斗ッ」 「ん…どうしたんだ」 この寒い冬の季節、こたつと暖房は必需品。 寒がりな俺の彼女である瑠衣はその両方の電源を入れていて、俺はそれに甘えてこたつに足を突っ込んでいる。 「健斗、今暇かな」 「ん…まァ、暇…...
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2020.4.25
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処女のエロ漫画家だけど、まさか担当とエッチするなんて思わなかった
「つばさ先生今月もぶっちぎりで人気ですよ!」 「ああ、そうですか…」 ガヤガヤとにぎわう居酒屋で、ビールを片手に担当さんが嬉しそうに報告するが、私はあんまり嬉しくない。 私は、自分で言うのもなんだが、かなり売れている漫画...
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2020.2.21
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サークルの後輩と二人で宅飲みしてたら酔った勢いで押し倒されて、そのまま中出しまで!?
「彼氏欲しいー!」 「俺もですよ~…。いい女転がってないですかね?」 「転がってたとしてもあんたはごめんなんじゃない?」 「…しんど」 そう言って彼は、グビッとストロングのチューハイをがぶ飲みする。 彼は同じ軽音サークル...
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2020.2.7
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彼のおねだりでソフトSMごっこ。敏感な所をオモチャで責められていっぱいイッちゃう…!
「頼むよ、翔子!ちょっと縛るだけだから!」 わざわざ100円で買ってきたというネクタイを両手で引っ張りながら、英司は私にそう言った。 「嫌だってば、そんなの!」 「マジのSMじゃなくてちょっとSMっぽいことするだけ!ネク...
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2020.1.22
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お風呂上がりの私に興奮した匂いフェチの彼氏に焦らされて……恥ずかしいのに感じちゃう!
仕事を終えた週末の夜。 今日は彼氏の家にお泊まりだ。 私と入れ変わりでお風呂に入った暁くんを待つ間、私は顔や身体のケアにいそしんでいた。 乾燥しがちな今の季節、保湿は欠かせない。 今日のために新調したボディクリームを全身...
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2020.1.13
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欲求不満のアラサー女子。2年ぶりに咥えた男はおっとり顔イケメンのドS男!
セックスがしたい。 即物的で下品な考えだと思われるかもしれないが、私は勤務しているスポーツジムに来店する客に笑顔で対応しながら何度も思った。 みんながみんなイケメンじゃないしガッチリとした体育会系でもない平凡なジムだ。 ...
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2020.1.6
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二週間ぶりに二人きりになった秘密の恋人が、我慢できないとオフィスで激しく求めて来て…。
「…友紀、もう我慢できないんだ…」 週明けのプレゼンで使う資料を残業してまとめて、なんとか終わらせた金曜日の夜。なんとなく職場内恋愛はタブーの空気がある中で、こっそり付き合い始めた部長…正志さんは、私をオフィスのデスクへ...
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2019.11.2
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ママの元彼に恋をした私。二人きりになった夜、後ろから抱き着いたら彼からの思わぬ初キス。そして…。
『じゃあ美咲、今夜、隆雄くんが来るからよろしくね!』 ママはそう言うと、3泊4日の海外出張へ行ってしまった。 私の名前は美咲、女子大に通う普通の女子。 男っ気のない私は、女子中・高・大とずっと女子ばかりの環境で思春期を過...
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2019.10.2
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自分に自信がなかった私が、憧れのあの人とまさかの関係に。彼の意外な姿に我を忘れ…
健一は、背が高く、仕事はできるし、スマートな振る舞いで女性社員からは人気の的だった。 対して七海は、ぽっちゃり体型で自分に自信がない新入社員。 その体型でからかわれることも多かった。 健一は、数年間、海外出張をしていた...
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2019.9.28
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冴えない私。でも真っ赤なハイヒールを履くと、ドMな店員は熱い視線で私を見つめてきた。
真っ赤なハイヒールを買おう。こぼれそうな涙をこらえて私は歩いた。 その昔、キャリアウーマンと呼ばれて有能だった母は、いつも暗めのスーツに真っ赤なハイヒールを履いて出社していた。とてもかっこよかった。会社の男どもは母に心...
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2019.8.3
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元同僚と10年ぶりに再会。当時の思いを抑えきれず急接近していく夜
「浩司さん!久しぶり」 「麻衣!変わらないね~」 前職で同僚だった浩司が、出張のため麻衣の地元に来ることになった。お互いSNSでのやり取りはあったが実際に会うのは10年ぶりだ。 観光や食事をしながら懐かしい話が尽きない...
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2019.7.27