えろい 官能小説一覧(全1217件)
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セフレの関係だと思っていたら、どうやら違ったみたいで…?
好きな人とうっかりセフレになってしまい、ズルズルと関係を終わらせられずにいる。 今夜も彼の部屋で、爛れた夜を過ごしていた。 「~っ、ァあ…ッひ!!」 ゆっくり腰を揺らして焦らされ続けていたら、急に深くを突かれて声が上がる...
25488 Views 550
2025.4.18
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そんな裏設定知らない!イケメン獣人修道士たちに輪姦されてイキ狂った満月の夜
「フェリーナ!告解の時間だ。とっとと起きろっ!」 誰? 私のことフェリーナなんて呼ぶのは。 まさか司祭様? なわけないよね。 ていうか、早く原稿書かないと製本に間に合わない! 私はBL小説を書いている同人作家で、次...
107068 Views 570
2025.4.17
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仕事が出来る上司の秘密…彼の香水には媚薬効果が!出張の夜、私はホテルで上司にイカされ続ける
「俺の魔法、知りたい?」 明樹さんの顔がぐっと近付く。 私はそのまま明樹さんにキスをされていた。 明樹さんの香水の少し甘い香りがする。私の体からはへなへなと力が抜けていった。 ***** 明樹さんは私の上司だ。営業部に配...
114366 Views 1220
2025.4.16
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彼が久しぶりのお泊りで、朝からエッチが止まらない!ずっと突いていてほしいんだもん♡
ピピピピッピピピピッ… (もう起きる時間か~、う~ん…仕事行きたくないな) 私は眠い目をなんとかこじ開け、枕元のアラームを止めました。 「…ん、おはよ~」 隣で寝ていた裕二が起きました。 「ごめん起こしちゃった?裕二はま...
78297 Views 740
2025.4.15
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ただの仕事仲間だと思っていた年下の男の子の、不器用で熱いキスの嵐に溺れていく私
梨乃は打ち合わせに向かっていた。 相手はフリーカメラマンの梨乃に定期的に依頼をくれる会社だ。 (今日は新人の担当さんだって聞いたけど、どんな人だろう) 「はじめまして。悠人と申します」 深々とお辞儀をしてきた彼はまだ若く...
55277 Views 490
2025.4.13
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遊女として働く私のもとに幼馴染が現れて…長年の想いが叶って幸せになる二人
「あんたのことを買いたい人がいるよ」 「…あちきを、でありんすか?」 「あぁ、身請けの話だよ」 正直びっくりした。まさか私が買われる日が来るなんて思ってもみなかったから。 「そういうわけだから、支度しな」 「あい、わかり...
29898 Views 340
2025.4.12
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バレンタインの夜。清楚な彼女がセクシーランジェリーで俺をあま~く誘惑
(ヤバイヤバイヤバイ…) 心が焦るままに、足を忙しなく動かす。 街は数十年に一度という寒波に晒されていて、口から吐き出す息は白い。けれど走り続けた熱で、肌は僅かに汗ばんでいた。 普段、後輩に「会社に住んでるんですか?」と...
53410 Views 650
2025.4.11
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オネエな隣人の舌と指でイキまくり!トロトロにされてはしたなくおねだりしちゃう私
大学の近くに一人暮らしを始めて3ヶ月。 新築のアパートは駅から少し距離があることから、まだ空室があり、私の両隣も空室だった。 そんなある日、カフェのバイトから帰ってくると、隣に引越し業者の段ボールが運び込まれているのを見...
34996 Views 500
2025.4.10
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彼氏に筆責めされました。乳首もクリも柔らかい筆で撫でられ溶かされた私
「ねえ、これ買って来たんだけど使ってみない?」 彼氏の雄也にそう言われ、彼の手を見ると絵の具の筆が握られていた。 「使うって何に?」 「そうゆうことに」 雄也は私の胸の蕾の辺りに筆を向け、そのままスッとなぞるように筆先を...
42071 Views 400
2025.4.9
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幼なじみ年下イケメン彼氏から今日も求められアソコをトロトロにされてます!
(洋介くんとこんな関係になるなんて…昔の私は考えてもなかった…) 洋介くんは私、百合の幼なじみ。 昔、となりに住んでいた年下の男の子だ。洋介くんは人懐っこくて甘え上手。 だから、彼が引っ越してしまったときは、さびしいな感...
22956 Views 100
2025.4.8
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BARで出会った美しいお姉さんはハイパーえっちなイケメンお兄さんでした
夜、BARで一人飲みをするのが好きだ。隣にたまたま座ってきた人と何となく話をするのも好きだしマスターに愚痴を言うのも好き。 今日はとてもお店が空いているようで、カウンターには私しかいない。奥のテーブルに綺麗な女の人が本を...
43661 Views 470
2025.4.6
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冷えた体をあたためてくれる魔法、それは甘いキスと激しいセックス…!?
「うーん、寒いよぉ…」 昔から寒いのは苦手で、できるだけ布団から出たくない。 今日は特に寒くって、私はブランケットに包まりながらベッドの上をごろごろと転がった。 そんな私を見て、響が笑いながらベッドに腰を掛けてくる。 「...
26338 Views 550
2025.4.5
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なかなか発展しない関係に痺れを切らした私は相手を押し倒した…はずだった!?
「ねぇ、いい加減好きか嫌いかはっきりしてよ!」 私は優斗の上に跨り、涙を流す。 衣類は脱いでおり、勝負下着ともとれる青色のレースの下着が、夜の窓の外からの光に照らされてキラキラと光っていた。 私の身体の下にはおろおろと戸...
49694 Views 620
2025.4.4
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いいなりメイドのはじめてご奉仕。支配欲の強すぎる旦那様にドキドキ…!
「失礼いたします」 ドアの隙間から細く差し込む、月明かりが優しかった。 心臓の鼓動が耳に聞こえるような緊張が私の体を包む。 柔らかなカーテンが風に揺れ、香り立つ花の香りが漂うここは、お屋敷の奥にある主の寝室。 新人メイド...
38003 Views 240
2025.4.2
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会社のビンゴ大会で当たった景品はエッチなオモチャで…後輩くんにクリ責めされちゃうお話
「ビンゴー!やったぁ」 会社の飲み会で恒例のビンゴ大会。景品いっつもしょーもないもんばっかりってわかっててもビンゴするとなんか嬉しい。 可愛いものが入ってそうな箱を選んで何かなーって早速あけた。 ピンク色の手のひらサイズ...
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2025.4.1
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ご主人様に愛されるメイドの私は、リモコンローターを入れられながらお仕事をする
「創一様。本日のご予定は、14時からご商談となっております」 朝の紅茶を嗜んでいる創一様に今日の予定を伝えます。これもメイドである私の仕事。創一様はカップを優雅に置くと、私の首輪についたリードを引っ張りました。 「それな...
104689 Views 670
2025.3.31