絶倫 官能小説一覧(全107件)
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目を覚ましたら同僚の男性とエッチの最中!?激しくあそこを抉られて…
…あれ? ここ、どこ? 頭がふわふわしてよく考えられない。 見慣れない天井に首を傾げていると、突然下腹部を強烈な快感が襲った。 「んっ!?んあっ、あああ!」 「優衣、おはよう~。起きたからまた始めていいよな?」 「あっ、...
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2021.10.16
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再会した人は…一時期おにいちゃんと呼んでいた初恋の人だった!
「思ってたのと違った…」 何回、そんな言葉を聞いただろう。 もう、面倒だから20代半ばおひとり様を楽しんでいた。 しかし、学生時代の恋愛体質の親友はそれを許してはくれなく、いろんな合コンに私を引っ張り出した。 彼女に彼氏...
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2021.10.14
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抱き潰されて気絶した私を優しくお風呂に入れてくれた彼。でも彼の性欲は止まらず…。
ちゃぷん、と鳴った水音にアサヒは目を覚ました。 目の前に広がるモコモコの泡に、何度か瞬きをした。 もう指先すら動かない右手を軽く持ち上げられると、またちゃぷんと水音が響く。 腕に擦り付けられる泡をおぼろげに見つめ、その行...
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2021.9.26
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公園のベンチや照明灯の下で何度も中出しセックスしてしまった夜
夜の公園に響く猫のような鳴き声。その甘い声は、昼には少年少女たちが駆けまわるところでは不釣り合いな声であり、しかしそれらが寝静まったこの時間では一種の釣り合いさえも感じられた。なんて、茜がそう思ったのはもう1時間も前の...
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2021.9.24
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付き合い始めた彼氏は草食系男子!と思っていたのに…?思いも寄らない展開に!
「柚希さん、今日もお疲れ様」 「うん、いつもご飯ありがとね!」 「俺の方が早く仕事が終わるから」 最近付き合った年下彼氏の裕太は、すっごく優しい。 同棲してるんだけど、いつもご飯を作って私の帰りを待ってくれてる。 そして...
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2021.9.15
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久しぶりの相瀬を楽しむ社長とその婚約者の私。いじわるな言葉責めと愛撫に、身も心もトロトロに溶かされる。
上を見上げてもてっぺんが見えないほどのシティーホテル。 そのエントランスを、アリスはヒュウガに肩を抱かれながら歩みを進める。 それを見たホテルマン達は深々とこちらに向かって礼をする。 「ヒュウガ様、いらっしゃいませ」 「...
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2021.9.13
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元カレに土下座されて復縁することにした私。優位な立場から彼を可愛がってあげたのだが…
「頼む!お願いだからもう一度付き合ってくれ!」 大の男に土下座されることがあるなんて思いもしなかった。 彼は私の元カレだ。 転勤で遠くに行ってしまった彼との遠距離が辛くて、私の方が耐えられず別れを切り出した。 そしたら一...
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2021.9.3
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彼女はナンパされた。彼と二人きりになり、激しい一夜を過ごすことに。
海なんて小学生以来で、舞は緊張していた。 ビキニなんて初めて着るし。 一緒に来た友達は慣れてるみたいで、ハイテンション。 胸もあるし、腰はくびれてるし、うらやましいな。 今日のためにダイエットは頑張ってきたけれど、それで...
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2021.8.31
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初めての彼氏と初体験!普段優しい彼が、エッチになるとちょっと過激に…!?
大学二年、ハタチになった私に、生まれて初めて彼氏が出来た。 ゼミで知り合った樹君は、明るくて優しいイケメン。 どうせうまくいかないだろうなと思いながら、ゼミが終わるタイミングで告白した。 そしたら…。 「俺も美代ちゃんの...
61071 Views 2300
2021.8.29
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いつも悩みを聞いてもらう年上のイケメンバーテンダー。大人な彼と激しく淫らな夜が始まる
「聞いて下さいよ~光一さ~ん。私またフラれちゃったんです~」 「沙也加さん、今日ず~っとそれ言ってるよ」 「え?そうれすっけ~?」 「飲み過ぎだね。そろそろ飲むの止めようか」 「ええええ~~、もう?」 今日は記憶がなくな...
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2021.8.21
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関西弁の彼は超いじわる!イかされまくって、おかしくなっちゃう…っ
「なあ、もう我慢できひんの?」 松原さんは私の顔を覗き込み、そう問いかける。 「は、はい…」 小さく私が答えると、松原さんはグイッと近づいて耳元でつぶやく。 「えろい子やな」 その言葉が、私をさらに興奮させる。 松原さん...
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2021.7.29
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部下は早漏なのに絶倫?!イタズラするはずが、たくましいソレを見て興奮しちゃうっ
「よかった、もう直ったわよ」 「あ、ありがとう…、ございます…」 伊野くんにパソコンを返すが、伊野くんはこっちを見ない。 (バスローブ姿じゃ、悪かったかしら…) ふと伊野くんの下半身を見ると、スーツの上からでもわかるほど...
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2021.7.21
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深夜の給湯室で若社長に襲われて…。絶倫だなんて聞いてないよっ!
「ん~、疲れたなあ」 思いっきり伸びをする。 1人残業中の私は、給湯室にお湯を沸かしに来ていた。 ガラッ 突然扉が開いて顔を覗かせたのは…、拓海くん?! 「あれ?まだ残ってたの」 「拓海くっ…、じゃなくて若社長!お疲れ様...
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2021.7.14
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地味な同僚のまさかの一面!手錠で拘束、ローターで何回もイかされて…
雨は小ぶりで、いつもより冷たく感じた。仕事帰りの身にはさみしい。 最近の職場は異動が相次いでいて、ただでさえ残業の多くなる時期なのに、舞い込むいろいろなことで疲れ切っていた。 いつもならできる業務もミスを連発して、自己...
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2021.6.13
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彼氏と初イベント!パティシエの彼の手により私がホワイトデーのデザートに?!
ムワーとした青くさい匂いで目が覚めたチエ。 (あれ…なんでベットに寝ているの…) 今日はホワイトデー。 バレンタインのお返しといつも寂しい思いさせてごめんねと、ハヤトと付き合ってから初のカップルイベントを楽しんでいた。 ...
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2021.5.6
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マッチョな年下の幼馴染が上京して来て私に童貞をもらってくれとお願いされて…
なんだ、あの塊はっ! 休日の午後、職場からの緊急電話で出勤した私。 どっぷりと日も暮れた、薄暗いアパートのドアの前に発見した。 見なかったことにして部屋に入りたいが、その塊はなぜか私の部屋のドアを背に体育座りをし、膝に顔...
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2021.2.28