キス 官能小説一覧(全1007件)
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2人になれる場所を探して図書館を訪れたら彼に人気のない場所に連れてつかれて―
図書館で勉強する、と言って浩希と図書館に来ている。 といっても、本当に勉強する気はさらさらなく、さっきから私たちは居場所を探していた。 家にいても家には家族がいるので浩希とゆっくりできない。 浩希の家も同じ条件で、いつも...
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2015.9.28
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土砂降りの中行き倒れている青年を助けたら…吸血鬼にお風呂場で食べられちゃう
ざあざあと音を立てて降りしきる雨が、スーツを纏った肩も、パンストに包まれた脹脛も、革のパンプスも濡らしていく。 お気に入りの青い傘でも受け止めきれないほどの雫に、だんだんと鞄までぐっしょり濡れていくのを感じながら、仕事を...
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2015.9.28
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優しく気遣い屋の彼の理性が切れて何度潮を吹いても止めてくれないピロートーク後エッチ
穏やかなオレンジ色のライト。 滑らかなシーツ。 まだ、熱が残る貴方の体温。 「カラダ、きつくなかった?無理しちゃってない?」 経験の浅い私を片岡さんは気遣ってくれる。 6歳年上の彼。 甘くてラブラブなピロートークじゃない...
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2015.9.27
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「なんですぐ抱かれるの。誰でもいいの?」モデルになった同級生と再会したら―
「今は皆の透だもんね、彼女もたくさんいるんでしょ?」 私は少し透を皮肉ったつもりだった。 「じゃあ、唯は俺の彼女になる?」 そう言って、透は私にキスをした。 透とは中学の同級生で仲良しだったが、卒業してからは透が都会の違...
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2015.9.21
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嫉妬にかられた彼氏に押し倒されて何度イッても懇願しても収まらない想いに抱かれる
「いらっしゃい、英明さん」 呼び鈴の音に喜んでドアを開ける。 四月第三週の土曜日の朝10時。 約束通り、英明さんが遊びに来てくれた。 大学のサークルで知り合い、付き合い始めて早二年。 私より一つ年上の英明先輩はこの四月か...
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2015.9.18
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怖くて素敵な上司が仮面を脱いだら。涼しい顔した悪魔とトイレの個室で秘密のオフィスラブ
私の上司は仕事の鬼で、ちょっと怖い。 「大和!ちょっと来い。この案件どうなってる?」 「あ…すみません、急ぎの仕事があったので、そちらを先にやってました」 「それなら早く言ってくれないと!もうミーティングまで時間ないぞ!...
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2015.9.14
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酔いつぶれた合コンで出会った送り狼少年に仕掛けられた甘い罠
「何度言えばわかるんだ?これでは集客が見込めないだろ!」 上司から怒鳴られる。 はぁ 仕事も上手くいかない、前の彼と別れてからかれこれ2年、彼氏もいない。 そんな私の楽しみは久しぶりに声のかかった合コン。 25歳を過ぎて...
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2015.9.12
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極甘彼氏にリードされるはじめて尽くしのデート
今日は土曜日。 1日デートをした後、彼の家に遊びに行くことになった。 彼は大学の一つ後輩で、一年生。 同じ映画同好会に所属していて知り合った。 初めて出会ったときから互いに惹かれ合っていて、3ヶ月前に彼から告白されたのを...
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2015.9.8
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最愛の彼と駅で久しぶりに再会したら…衝動を抑えきれずに構内で愛しあう2人
午前1時。 新宿駅の西口前で、一人ぼっちだ。 こんな夜中にも関わらず、町はキラキラしていた。 肩が、誰かとぶつかった。 「あっ、すみません・・・」 「うざ」 ぶつかったのはギャルだった。 若いホスト風の男と寄り添って歩い...
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2015.9.6
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男子生徒に襲われかけた新米教師を助けたのは…ぶっきらぼうな言動に垣間見える甘い告白
やめて。 「声出すなよ」 「お前、興奮しすぎ」 「うっせ、そっち押さえてろ」 お願い、やめて。 「じゃあ俺からな」 私の片脚を、男子生徒の一人が抱え上げた。 熱くてぬるりとしたものが触れた。 目をつぶる。 やめて。 やめ...
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2015.9.5
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同棲中の彼氏がホストが故に…ツンデレ彼女が彼氏のドSスイッチを押しちゃう夜
突然だった。 『アンタ、悠貴のなんなのよ!?』 午後6時前、家路につく私。 明るい茶髪の女性がツカツカとヒールを鳴らしてやってくる。 まだ10代なのではないだろうか。 似合わない派手すぎる化粧に体のラインを強調しすぎた洋...
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2015.9.2
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宅配のお兄さんが元カレで!?昔とのギャップで更に燃える想い
ピンポーン 「はーい」 「お届け物でーす!」 シャワーあがりの濡れた髪を拭きながら、玄関をあける。 そこには荷物を持った配達のお兄さんが立っていた。 みゆはドアを開けたまま固まってしまった。 そこにいたお兄さんは5年前に...
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2015.8.29
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卒業後も忘れられなかった先生と…大人の余裕たっぷりの身も心もとろけちゃう夜
「大人の女性になったね」 大学を卒業してちょうど1年後のことだった。 ずっと恋に近い憧れを抱いたままだった雅先生からのメール。 卒業後も、先生がお仕事で関わった展示会や何かのお知らせメールはきていたけど、個人的に飲もうと...
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2015.8.27
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「俺も限界…」出張から帰ってきた彼氏を出迎えたらそのまま押し倒されて―
「ただいま!」 彼の声がする。 出張から戻ってきた翔を私は彼の部屋で夕飯の支度をしながら待っていた。 「おかえりなさい!」 久しぶりの翔の胸に飛び込む。 「会いたかったよ…れい…」 「私も翔くんに会いたかった…ご飯出来て...
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2015.8.23
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「そこに、人…が…ッ」花火大会前に発情した彼との野外プレイを覗かれちゃう
「な、良いだろ?」 「え…やだよ…こんなとこで…」 「俺、我慢出来ねぇもん…」 「ンッ…ふぁ…」 花火大会に行く途中…。 夏の暑さがほんのり残る中。 彼が発情し出した。 「やぁ…ンッ」 「こっちこっち…」 グイグイ引っ張...
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2015.8.23
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地元の夏祭りで再会した元カノと。10年越しの初デートで大人になった僕たちは
「あれ?圭ちゃん?圭ちゃんだよね?」 懐かしい声に振り返るとそこには 「もしかして、夏子?中学ぶりだな!」 地元に帰省したのはほとんど10年ぶりだった。 早めのお盆休みで実家に帰ると、偶然にもその日は僕の母校で毎年行われ...
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2015.8.22