マチアプで会った相手が会社の後輩だった…逃げようとしたら資料室に押し込まれて…♡ (ページ 4)
「う…んっ…んー…」
「溢れてきましたよ、先輩のえっちな汁が。そういや、ここ…好きでしょ?」
と下から上目遣いでイイ所を突いてくる。
「あ…ん…だ、め…そこ…ふっ、ふっ…ふぅ、ん」
「だめ、っていうのは…して、ってことでいい?ほんとドMですね。そんなんだから、俺みたいなのにこんなことされるんですよ」
「ふぅ、ん…っぐ…ん、ふっ…んっ!」
「あー、すっごい締まってきた。イキそうでしょ…」
「ん、ん!だめ…で、ちゃう…はなして…」
「…ま、ここ資料室ですから汚すのはマズイですね。じゃあ、どうしましょうか」
指を突っ込まれたまま、内太ももに吸いつくようなキス。
会社でこんなことをしている背徳感と、彼の妖艶な姿に欲望が止まらない。
「ぁ…ん…ぃ、れて…」
「ん?なに?聞こえないですよ、ちゅ…っ、ちゃんと言ってください。どこをどうしてほしいのか、ちゅ…」
「あ…っふ、あ、私のここ…に…おちんちん、入れてくだ、さぃ…」
自分で秘部を広げてお願いする。
会社なのに…誰か来るかもしれないのに…でも止まらなかった。
だって、知っているから。
彼のペニスは最高だって。
「…ふ、上手に言えました」
立ち上がった彼がベルトを外す。
その金属音が私の心を躍らせる。
(くる…もうすぐあのふっといのが、私のナカにくる…!)
下着から現れた彼の巨根。
(ああ…早くあれでズブズブにされたい…)
そそり立つペニスから目が逸らせない。
ゆるゆると扱くその手つきでさえ興奮する。
「先輩、舐めたい?」
「…」
素直にコクンと頷き跪く。
先端にあつまった透明な果汁に舌を添える。
「あ、っ、ふぁ…」
「っ…美味しいの?」
「ん…」
ペロペロと先端を舐めて、ゆっくり根元まで舐める。
何度か往復してから口に含む。
前も思ったけど、やっぱり大きい…。
半分くらいでギブアップ。
下は手で扱きながら、上の方は口で愛撫すると彼から吐息がもれる。
「っ…はぁ…っ…ん、っ…」
顔に似合わず凶悪なモノを持っている後輩の喘ぐ姿は一段とやらしい。
「ふっ…っ、先輩…お尻こっちに向けて立ってください」
「ん…」
言われた通りに立ち、彼にお尻を突き出すように扉に両手をつく。
「立ちバック…してませんでしたね。入れますよ…」
にゅるっと先端が押し込まれたあと、一突きに奥まで貫かれた。
「ふぁっ!っぐ…」
すかさず、彼が私の口を手で覆った。
「だめですよ、声だしちゃ。扉の向こうに誰かいるかもしれないのに…」
「ふっ、ふっ、ふっ…っ…ん」
「動きますよ」
「ぅっ…っっっ…んっ…っ!」
ゆっくりと一定のリズムでのピストン。
もっと激しくされたいという思いと、バレたくない思いがせめぎ合う。
「んっ…っ…んっ…っ!」
「先輩の中、熱くて…きつくて…最高です、っ…」
耳元で囁く声にゾクゾクッと背筋が震えて、膝がガクガクする。
そのまま少しずつピストンが早くなっていく。
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