年下のイケメンセフレ君と中出しセックスに燃える、イケナイ人妻の私 (ページ 4)
「いいっ!お尻でイクッ!イカされちゃうっ…!」
アナルにペニスが出入りするたびに、脳天を突き抜けるような刺激でビリビリした。
乳首に装着されたローターも快感だし、究極の3点責めに思わず失神しそうになる。
雄二くんも、ペニスで私のアナルの感触を楽しんでいるようだ。
「くっ…!久々に入れたけど、やっぱりアナルはいいな…」
肛門がズプッズプッと突かれる悦びに身もだえしつつ、雄二くんの発言に嫉妬してしまう。
彼は私以外との女性とも、こんな風に変態的なアナルセックスを楽しんでいるのだろう。
その相手が憎らしくてたまらない。
だけど今は、そんなこと考えたくない。
雄二くんの存在だけを感じていたいし、肉体的な快さだけを味わっていたいのだ。
私は頭から悔しいという感情を追い出し、本能の赴くままセックスに溺れた。
「おっぱいも、お尻もどっちもイイのっ!」
「そうか…。俺も、そろそろイクわ…」
雄二くんの絶頂宣言を聞き、反射的に私はこう叫ぶ。
「お願いっ!このままアナルに出してっ!」
女性器が無理ならば、せめて肛門内に精子をぶちまけてほしい!
私の願いに、快く応じてくれる雄二くん。
「春奈は本当に淫乱だな!じゃ、このまま中出しするぞ!うっ!」
「あっ…」
肛門内に彼のザーメンが放たれる感覚は、まさに感動的だった。
”すごいわっ…。旦那にも許したことないアナル中出し…。雄二くんがお尻にあふれている…”
愛する人に制服された悦びに震えていると、雄二くんが私を優しくバックハグする。
「春奈のアナル、最高だったよ…」
私自身、最高のセックスを終え、胸がいっぱい。
「雄二くん、ありがとうね。大好き」
そう言って私は首をひねって後ろを向き、彼にチュッとキスをした。
*****
なんで雄二くんは、電話に出てくれないんだろう?
もどかしさを募らせていると、ようやく20コール目で彼が電話に出た。
「春奈。ちょっと落ち着けよ。最近、いくらなんでも電話し過ぎだって」
その言葉に対し、思わず噛みつく私。
「だって雄二くんとエッチしたくて、たまらないんだもん」
「そんな…」
私から言わせれば、最近の彼の方がおかしい。
今までは私がエッチしたいと言えば、それだけであんなに喜んでいたのに、最近は寧ろ煙たがっているような印象さえ覚える。
だって、私をこんな風にした雄二くんが悪いもん。
だからいつだって、私が望めばセックスで満足させる義務が彼にはある。
もう旦那や家族なんてどうでもいい。
私には雄二くんさえ、いればそれでいいのだ。
もし雄二くんが私を拒んだら?
そんなこと絶対に許さないわ。
コメント (0)